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実録「レイプ裁判」母親思いの処女とつきあうも別れを切りだされ鬼畜に変貌

「性欲と金銭欲が絡み合い、彼女を放したくなかった」 高齢者施設で管理職をしていたバツイチの男は、法廷でレイプ犯行の動機をこう明かした。 男が狙ったのは、施設の入所者の娘。 彼女の体と資産を手に入れようとしたのだが、それがうまくいかないと分かった瞬間、凶行に及んだのである。

身勝手すぎる二穴同時陵辱!

泣きながら、必死に頭を下げる姿を見て、優里さんは許す気持ちになった。
それ以来、歌川はたびたび優里さん宅を訪れて一緒に食事をし、彼女とセックスをする関係になった。

そして、「結婚してくれ」歌川は結婚を申し出たのだ。
そこには、優里さんという新たな伴侶を手に入れるだけでなく、彼女が住む広い家を高齢者施設に改築し、自分が経営者になろうという野心があったからだった。

だが、その頃の歌川は暴君と化していた。
優里さんをすっかり“オレの女”扱いし、乱暴な言葉を吐いてセックスを強制した。
「女は黙って男の言うことに従うもんなんだ!」
それが口癖になっていた歌川の態度に我慢できず、彼女は決別を決意していた。

結婚の申し出に対し、「すみません、もう今までの関係は続けられません」きっぱりと断ったのだ。
それは、男にとっては彼女を失うと同時に、経営者という金稼ぎの野心が閉ざされる宣告でもあった。
“オレの人生は再び転落するのか?”
歌川の中で凶悪なものが一気に弾けた。

「ふざけるな! おまえを徹底的に調教してやる!」
優里さんをベッドに押し倒すと、強引に服を脱がせて全裸にさせた。
「いや、いやっ!」
そしてベルトを使って彼女の両手首を後ろ手に縛り上げると、脚を強引に開き、台所から持ち出したなすにオリーブオイルを塗りたくって、陰部に挿入したのだ。

「ヤメて!」
その叫び声をもろともせず、彼女をそのまま四つん這いにすると、アナルに肉棒を突き入れた。
「イヤーッ、ヤメテッ!」
尻を振って必死に拒む彼女を男は無視。
腰を動かして、尻穴を陵辱した。

「どうだ? いつもと違う感触だろ? それに、アナルセックスもいいもんだろ?」
泣き叫ぶ優里さんとは対照的に、ニヤケる歌川。
“いやっ、壊れるっ、壊れちゃう……”
押し寄せる強烈な痛みと屈辱を、彼女はただただ耐え抜くしかなかった。

「さあ、それじゃあいつもの本番に移ろうか?」
男はそう言うと、彼女のワレメからなすを抜き出して、自らのイチモツを挿入。
身勝手なピストン運動の果てに、白濁液を膣中に思いっきり放ったのだ。
「男の言うことに逆らうんじゃねえぞ」歌川は捨てゼリフを残して立ち去った。

彼女は警察に通報し、歌川は逮捕。
のち法廷へ。
身勝手男への厳刑は、ほぼ間違いない。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)

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