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実録「レイプ裁判」母親思いの処女とつきあうも別れを切りだされ鬼畜に変貌

「性欲と金銭欲が絡み合い、彼女を放したくなかった」 高齢者施設で管理職をしていたバツイチの男は、法廷でレイプ犯行の動機をこう明かした。 男が狙ったのは、施設の入所者の娘。 彼女の体と資産を手に入れようとしたのだが、それがうまくいかないと分かった瞬間、凶行に及んだのである。

「私本当に経験がないんです」

火傷を気にした彼女は、急いで風呂場に案内した。
そしてズボンを脱ぐよう促したのだが、男がパンツ姿になった瞬間、強引に抱き寄せられたのだ。
そしてキスを迫まれ、激しく隆起する下腹部を押し付けられた。

「あなたのせいで、こうなってしまったんです」
歌川はそう言うと、優里さんの手首を強引に握って、パンツの中に引き込んだ。
彼女は必死に手を引こうとするが、力では勝てない。
「少しでいいから、触って欲しいんだ」
「許してください。私、経験ないんです」
彼女がそう叫ぶや、急に男は手を離した。

そして、「処女なのか?」こうつぶやいたのだ。
次の瞬間、男の中の“闘争心”に火がついた。
そして、優里さんの下着や衣服をすべてムリヤリ脱がせ、露わにしたワレメに右手の指を入れ込んだのだ。
「いや、いやっ! 本当にしたことがないんです」

拒む彼女を無視して、歌川は中指を「く」の字に曲げながら彼女の肉襞に食い込ませていった。
「い、痛いッ!」
彼女の悲鳴を“本物”と感じた男は、“こんな美女の処女を指で奪うなんてもったいない”そう思い、屹立する肉棒を彼女の鮮やかな膣口に力づくでブチ込んだ。
“突破できそうだ!”しかし、肉襞は狭く簡単には奥に突き進めなかった。
それでも亀頭を少しずつメリ込ませていくと、プッと弾けたような感触が走った。
処女膜を貫いた瞬間だった。

「本当に痛い……」
苦痛を訴える優里さんをよそに、歌川はがむしゃらにピストン運動に及んだ。
しかも、わずか2分後には彼女の腹部に白濁液をほとばしらせていたのだ。
処女を強引に奪われた優里さんは、複雑な心境に見舞われた。

男の激しい性欲の餌食にされた屈辱感でいっぱいだったのだ。
その一方で、処女という一種の“重荷”から解放された思いも心の片隅にあったのだった。
そんな彼女に、男が土下座をして詫びた。
「ボクが悪かった。キミを抱きたくて、我慢できなくなったんだ……」

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