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実録「レイプ裁判」人妻フーゾク嬢を襲った悲劇 強盗強姦魔が待つホテルへ…
デリヘルで出会った強姦魔!
しかし半年後、彩音さんの夫が会社で出世コースから外されてしまった。夫は浮気どころではなく、会社を休みがちになった。彩音さんは生活を支えるために弁当工場で働き始めたが、そこで中年上司に口説かれるまま、2回目の不倫を経験した。
その上司も、ネットリとしたセックスで彩音さんを繰り返し絶頂に導いた。それはまた1人目の不倫相手と違う感覚だった。彼女は、同じ“気持ちいいセックス”でも相手によって味わいが変わってくることに気がついた。こうして新たな不倫にどっぷり浸かった彩音さんだったが、夫がついにリストラされてしまう。
そこで彩音さんは、デリヘル嬢になることを決意した。それは金を稼ぐためだけではなく、別の理由もあった。彼女は“もっと、たくさん男を味わってみたい”と思ったのだ。彩音さんの体の奥に潜む欲望は、2度の不倫を経て大きく膨らんでいた。
彼女は客のタイプに合わせてセックスを奔放に楽しんだ。そんな姿が人気を呼んで売れっ子になったため、稼ぎもよかった。彩音さんがデリヘル嬢になって5か月後、評判を聞きつけて彩音さんを指名したのが佐渡だった。
当時、すでに佐渡は会社の金を使い込んでいたため、厳しく返済を迫られていた。“稼ぎのいい女なら、金だってたっぷり持っているに違いない” 佐渡はそう踏んで、人気デリヘル嬢になっていた彩音さんを指名したのだ。
“オレは女遊びにたっぷり金を注ぎ込んできた。だから今度は女から金を取り戻す番だ……” そんなことと知らずに彩音さんはラブホテルへ出向き、その密室で、客を装った佐渡に出くわしたのだ。




















