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「女子大生の処女を売ります」闇サークル秘密実態

 取材の終わり、増田氏の歪んだ性癖を秘匿するのを条件に、氏が最近“お相手”したという現役の女子大生を紹介してもらった。「クンニっていうんですかね……あの先生、“最初は痛いから”と言って、ずっと犬みたいに私のアソコ舐めてるんです。気持ちいいよりも、それを見てふだんどんな顔で教壇に立っているのか。それを想像すると、なんか不思議な気持ちになっちゃいました。けど、このくらい普通なのかな」

 待ち合わせのカフェで、そう話すのは、まだ幼さの残る米岡舞美さん(24)だ。なんと現役の医大生という。しかし、何が“普通”なのか、聞き捨てならない。こちらの怪訝な表情を察したように、彼女が続ける。「教師と並んで処女の需要が高いのが、医者なんですけど。医者が相手だった女の子に聞くと、教師より遥かにすごくて(笑)」(前同)

 なんでも、医者には職業倫理的なタブーが2つあるという。「医学界って広いようで、実は狭いんです。私も進路がそっちだから、医者の相手は避けたんですけど……。そのタブーの一つが麻薬で、もう一つが性病。この二つが露見すると、干されるんですよね」(同)

 薬を扱う仕事だけに、薬物事案の問題を起こすのは厳禁。また、人の健康を司る職業で、自分の不注意から罹患することは許されないのだという。「処女だと性病をもらう心配がないし、医者はお金を持ってるから、18歳の処女の子とかには人気あります。

 ただ、やっぱり変態が多いみたいで、“初めてのエッチなのに浣腸された”って、私の勧めでサークルに加入した後輩が騒いでいました。でも、20万円もらえた、ラッキーって(笑)」(同) おぞましい話だが、彼女たちは、なぜそうまでして、金が必要なのだろうか。「私は医大の学費が高くて仕送りが足りなくて……。でも、月々のスマホ代が払えないからって子が一番多いのかな。携帯代が未払いのブラックリストに載ると、社会に出てから案外、面倒らしいので」(同)

 大切な純潔をそんなことで……という、虚しい気持ちに追い討ちをかけるように、舞美さんが言葉を足す。「サークルのメンバーは常時100人くらいいますし、処女を売るのは、今や珍しいことではないですよね」

 付け加えると、このサークルに客を引き込むのは、一足先に処女を売り払い、社会に出た先輩たちで、マージンを得ているという。現代社会に巣食う性欲と金欲の闇はあまりに深い。

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