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実録「レイプ裁判」60男が小料理屋の女将と結託、美人パチンコ店員をワナに…

 京子は店じまいをして明かりを消し、小さな座敷に座布団を3枚並べて全裸に。新田も脱ぎ、座布団に仰向けになった。京子はオシボリで新田のペニスを拭き、フェラチオを始めた。素早い舌の動きが、チロチロと先端を刺激する。“さすがだ……”

 たちまち、新田はムクムクッと勃った。新田は京子を組み伏せて両脚を広げ、亀頭で膣口を探った。ヌルッとした感触が走り、新田のものはたやすく肉襞を突き進んでいく。“ババァでも濡れるなんて大したもんだ”

 京子の肉襞がヒクヒクと動き、久しぶりの快感に、新田は、気づけば京子の中で果てていた。「しっかり濡れてたぞ。オレに惚れでもしたか」 新田が言うと、京子は潤滑ゼリーを取り出した。「何言ってんのよ。これ使ったの」 “店に潤滑ゼリー……。いつもの金策ってわけか。ババァの売女め!”

 苦々しい顔をする他ない新田は、やはり若い女性を求めるようになった。そんな新田が目をつけたのは、同じパチンコ店の新人ホール係・森山彩夏さん(26)。スレンダーで、笑顔の印象的な美女だった。

 彩夏さんは、暴力男と別れたばかりだという。事情を聞いた新田は、勝手にこう思い描いた。“オレは昔、女にモテたもんだ。百戦錬磨のオレが相手をしてやる”

 だが、年の差を考えると、さすがにストレートに行っても勝算は薄い。そこで、新田は一計を案じた。「友人の息子が店に来たとき、あんたを気に入ったらしくてね。イケメンの商社マンなんだが、良かったら紹介しようか」

 その夜、彼女は指定された京子の小料理屋へ。だが、いつまでたっても“イケメン商社マン”は現れず、新田が「遅いなあ」などと気を遣うふりをしつつ延々と昔の自慢話をするばかり。

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