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- 実録「レイプ裁判」幼稚園でAV出演ママを発見、ヒモ男が平穏な暮らしを破壊

恐怖と恥辱に震えながら、香菜さんは、電動マッサージ器を手に取った。スカートの上からおずおずと電マをあてがう彼女に、「バカ野郎、何やってんだよ。脱げよ」と、重松の罵声が飛んだ。
言われるがままに服を脱いで全裸になった香菜さんは、玄関口近くの階段に腰掛けてギュッと目を閉じ、電マのスイッチを入れた。ウィィィン、とうなりを上げ、電マが動き出す。
それを香菜さんは、おそるおそる乳房や脇腹、そして恥丘へと這わせていった。恥辱に震えていた彼女だが、やがて体がヒクッ、ヒクヒクッと少しずつ反応し始めたのを、重松は見逃さなかった。「やっぱり、感じてやがる……。何が“今の私は違う”だ、この淫乱女が!」
興奮した重松は、香菜さんの手首をつかみ、電マをクリトリスに当てがった。「ヒッ!」 驚きと突然の快感で、香菜さんの体は電流が走ったように、ビクンとのけぞる。彼女のワレメから、糸を引くような愛液が滴り落ちた。“もう我慢できねえ! ハメてやる!”
重松は、はち切れんばかりに怒張したイチモツを取り出した。そして、香菜さんの髪をつかみ、階段に四つん這いに組み伏せると、ワレメにイチモツを強引に突き立てたのだ。香菜さんを根元までズブリと貫いた重松は、性急にピストン運動を始めるや、アッという間に果ててしまった。
獣欲を遂げた重松は「新しい秘密ができたな。明日また来るぞ」と彼女に告げ、その場を去った。言葉通りに重松は翌日再び押しかけ、今度は玄関口で、香菜さんを立ちバックで犯したのだ。「お願い、もう許してください……」
必死に懇願する香菜さんだったが重松は聞かず、白く濁った精液を彼女の中にぶちまけると、「家庭を壊したくなけりゃ、永遠にオレの好きな時にヤラせることだ」とうそぶき、出ていった。
その翌日。三度訪れた重松を、香菜さんは包丁を手に追い返そうとした。包丁を奪おうと襲いかかった重松に彼女は切りつけ、2人の怒声と格闘の物音を聞いた近隣住民の通報で、警察が駆けつけた。
重松は逮捕され、のち法廷へ――。脅迫レイプを繰り返した卑劣漢への厳刑は、ほぼ間違いない。(文中の登場人物は、すべて仮名です)












