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実録「レイプ裁判」幼稚園でAV出演ママを発見、ヒモ男が平穏な暮らしを破壊

「アンタの秘密を知っている。バラされたくなければ、この番号に電話してこい」 だが、2週間たってもいっこうに連絡はなかった。いらだった重松は、香菜さんの家に押しかける計画を練り始めた。

 子どものお迎えから帰る香菜さんを密かに尾行し、住宅街に建つマイホームを突きとめると、暇にまかせてその日から1週間、昼夜を問わず自宅前で張り込みをすることにした。夫は仕事が忙しいらしく深夜まで帰らない日がほとんどの様子。彼女は子どもが幼稚園にいる間、家に1人だった。“これはいける”

 重松は、さっそく計画を実行に移した。宅配業者を装って、香菜さん宅のチャイムを鳴らしたのだ。「はい」 香菜さんの声がした。「お届けものです」「はーい」 認め印を手にした彼女が玄関ドアの内鍵を開け、ドアを半分開いたとたん、段ボール箱を抱えた重松が、扉の内側に押し入った。

「やっと会えたね」 ニヤニヤしながら言う重松に、香菜さんは表情をこわばらせて告げた。「警察を呼びますよ!」「勝手にしろ。過去が知られて困るのはそっちだ!」 香菜さんがひるんだ隙に、玄関口に上がり込む。

「あの頃の私と、今の私は違うんです! 帰ってください!」「うるせえな! これをバラまいてもいいのか」 彼女のAV時代のDVDを取り出した重松は、パッケージ裏の、あられもない行為中の写真が掲載された面を見せた。自分の過去を暴かれてへたり込む彼女に、段ボール箱の中から取り出した電動マッサージ器を突きつける。

「な、何を……」 声を震わせる香菜さんを見下ろし、下卑た笑みを浮かべながら重松は言った。「オレの前でオナニーしろよ。“オナニー女王”さん」

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