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実録「レイプ裁判」ダブル不倫カップルを標的! カーSEX中を襲った鬼畜男
大下氏は、熱気がこもった車内を換気しようと運転席のドアを開けた。そして、一服しようと車外へ踏み出した直後のことだった。城島が大下氏に飛びかかり、ナイフを脇腹に突きつけてきた。「声を出すな。刺し殺してもいいんだ!」
大下氏はまったく抵抗できず、車の後部座席に押し込まれた。そして、うつ伏せの格好でガムテープで後ろ手に縛り上げられ、さらにサルグツワを施されて全身をグルグル巻きにされてしまった。
意識が戻っていた麻衣さんは、あまりの恐怖で固まっていた。城島は彼女が逃げ出さないよう服や下着を奪い取ると、助手席で固まる全裸の彼女に覆いかぶさっていった。「今度はオレが、お前の相手をしてやる!」 麻衣さんは必死に抵抗したものの、平手打ちされ、抗う気力を失ってしまった。
城島は麻衣さんの乳房を乱暴に揉みしだき、股間に手を這わせていく。「いや、いやっ……」 男は顔を必死に左右に振って嫌がる彼女を無視し、強引に淫裂へ指を差し込んでいった。
先ほどまでの大下氏とのセックスの余韻か、膣内には、まだヌルヌルした感触があった。ニヤリと凶悪な微笑みを浮かべた城島は、そのままその肉の裂け目にいきり勃った男根をメリ込ませた。城島のイチモツが肉襞を犯しながら突き進み、根元まで埋め込まれた。すすり泣く麻衣さんに、城島はさらなる屈辱を与えた。
彼女の口を強引にこじ開け、そこに向かって自分の唾を上から垂らしたのだ。さらに、「飲め、飲むんだ」と自分の唾を飲み込むよう命じたのだ。それは城島の歪んだ征服欲を満たすためだった。自分の唾が彼女の喉を通り過ぎていくのを確かめた城島は、ピストン運動を次第に速めていった。
強烈な支配欲に酔いしれながら城島は思った。“これだからレイプはやめらんねえ……” そして麻衣さんの膣内に獣欲のおもむくまま、白濁液をブチまけた。こうしてレイプ犯行を遂げた城島は、時間稼ぎのために彼女も緊縛して、現場から逃走したのだった。
捜査が始まり、周辺の防犯カメラのチェックが行われた。が、犯人らしき人物は見当たらず、近くのアパートに住む城島が浮上。DNA鑑定により犯行が発覚し、逮捕され法廷へ。レイプ犯への厳刑は、ほぼ間違いない。(文中の登場人物は、すべて仮名です)












