1. 風俗大衆JointStyle
  2. TOPTOP
  3. ニュース一覧
  4. アダルト
  5. 実録「レイプ裁判」妻にセックスを拒否された男がその爛れた欲望を新入美女に…

実録「レイプ裁判」妻にセックスを拒否された男がその爛れた欲望を新入美女に…

深夜、会社に部下を呼んで…

そう言うなり大泣きを始めたのだ。妻は同窓会で酔った勢いも手伝い、自らの性生活を友人たちに話したところ、結婚後、数年経っても毎晩夫に抱かれ、潮まで吹くなんて、変態だと言われたのだ。それは冗談だったのかもしれないが、元来、控えめだった妻は、それがショックだったのだ。

以来、妻はセックスに応じなくなった。早川は自慰で我慢していた。しかし、それが半年を過ぎて我慢も限界に達していた。

そんなある日、早川は新人の部下・星山花織さん(22)を深夜、誰もいない事務所に呼び出した。花織さんはおとなしいタイプで、身長は低いが乳房が大きく、昔の妻の面影があった。そんな彼女を早川はいきなり怒鳴りつけた。

「キミは人づきあいが下手だ。一番大事なのは素直さだぞ。長いものには巻かれろ、だ」

花織さんはおとなしく身を縮めて聞いていた。「仕事を取るために“枕営業”をするぐらい、何でもないと思え」

花織さんの顔に浮かんだ嫌悪の表情を、早川は一瞬で読み取ったのか、ごまかすように続けた。「これはあくまでも極論だ。でも、酒のひとつくらいはつきあえないと、今後この仕事を続けるのは難しいぞ。だから今日は俺が酒の飲み方を教えてやる」

「私、飲めません」「お前、酒も飲めないくせにこの世界で生きていけると思うのか。1杯だけつきあえ」

早川はそう言って、事務所の冷蔵庫に向かい、果汁入り缶チューハイを出して栓を開けた。そして中身を少し捨てると、用意していた高濃度ウオッカを缶に注ぎ入れた。さらに睡眠薬の水溶液を注入し、花織さんに差し出したのだった。

「これを飲み干したら帰してやる。長いものには巻かれろ、というのはそういう意味だぞ」

同じカテゴリーのオススメ記事同じカテゴリーのオススメ記事

同じタグのオススメ記事同じタグのオススメ記事