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実録「レイプ裁判」シングルファザーの40代男が娘を世話する美女を毒牙に…

法廷に立ったのは、一人娘を持つ中年のシングルファザーだった。 近所から温かい目で見守られた親子だったが、男は子持ちの人妻と肉体関係に落ちる。しかも、女性の夫にバレてしまい引っ越しを余儀なくされると、人生の歯車が狂い出すのである。

娘がなつく未亡人女性に……

それはやがて、“ムリヤリでもいいから、一度でいいから菜々さんとヤってみたい……”
歪んだ性欲として膨張し続けるのだった。
そのあげく、“娘の面倒を見てもらっている分、彼女に体でお礼してあげよう”

そしてある真夜中。彼女の自宅の合鍵を持ち出すと、身勝手極まりない“お礼”が始まったのだ。
彼女の自宅の2階にある寝室。そこに、ベッドで寝息を立てる菜々さんがいた。小倉は掛け布団の中に手を忍ばせて体をまさぐった。大きな乳房は20代ならではの瑞々しさで、しっかりとした張りがあった。ピンとした乳首も、つまみがいがあった。
“どうか、このまま起きないでくれ”

心の中で祈りながら、手を下腹部に移動し、パンティの中に潜り込ませた。陰毛の茂みに手が達した。その感触を味わううちに、男の心のブレーキは完全に壊れてしまう。
“いけるところまでいってしまおう!”
次の瞬間、小倉はワレメを指で開いて膣口を探っていた。しかし、途端に菜々さんが目を覚ました。

「誰なのっ?」
「シーッ、小倉です。夜分にすみません」
「警察、呼びますよ。お母さん、助けて!」
1階にいる母親にバレては、元も子もない。小倉は完全に居直った。
「黙れ、黙るんだ!」
男は無我夢中で首を絞めた。気がつけば彼女はまったく抵抗しなくなった。失神してしまったのだ。

“もう全部ヤッちまえ!”
小倉は、体をダラリとさせて動かない彼女を全裸にすると、M字開脚にしてワレメを覗き込んだ。顔を埋め、舌を滑らせた。女性特有の臭いと味が、口いっぱいに広がった。

“ずっと憧れてた体を、今、俺は手に入れたんだ!”
興奮を抑えきれず、勃起した肉棒を、勢いよく陰部に突き入れた。それでも彼女は動かない。一方で、強烈な快感の渦に巻き込まれ、味わったことのない達成感を得ていた。
“ヤ、ヤバい! こんなに気持ちいいのか?”
高まる鼓動と、早まるピストン。今までのどんなセックスやオナニーも、かなうものではなかった。

射精を遂げて疲れ果てた小倉は、その場に眠り込んでしまった。だが、ほどなく意識が戻った菜々さんが、すぐさま警察に通報。小倉は警察官たちにその場で逮捕され、連行されていった。

のち法廷へ。身勝手男への厳刑は、ほぼ確実である。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)

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