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実録「レイプ裁判」シングルファザーの40代男が娘を世話する美女を毒牙に…

法廷に立ったのは、一人娘を持つ中年のシングルファザーだった。 近所から温かい目で見守られた親子だったが、男は子持ちの人妻と肉体関係に落ちる。しかも、女性の夫にバレてしまい引っ越しを余儀なくされると、人生の歯車が狂い出すのである。

娘の友達の母親と重ねる逢瀬

2人は“初夜”を迎えると、こっそり密会するようになった。そして、美里さんの夫が家にいる晩にも行為に及ぶのだった。逢瀬を重ねるたびに、彼女の性感は開発されていく。
あるときは、「後ろから突いて」と、自分から挿入の体位まで求めるようになっていた。またあるときは、積極的に彼のモノを導き入れ、自分から激しく腰を振りまくった。そして、「初めてイッたの……」

彼女が絶頂を体験してからは、逢瀬の頻度がより高まった。しかし、それが仇になった。
美里さんの夫は、彼女のカバンに盗聴器を仕掛けており、バレてしまうのだ。

「おまえら、何をやってんだ!」
ある日の昼下がり、美里さんの夫が、小倉の家のドアをバーンと開けて入ってきた。驚き慌てる全裸姿の2人の写真を、夫は撮りまくった。逃げ場は残されていなかった。話し合いで、小倉は地方に引っ越すことになった。

こうして転居先で再就職し、再び一人娘を育てるシングルファザーとして精を出した小倉だったが、その場でも何かと世話を焼いてくれる女性が現れた。
その中の一人、青木菜々さん(28)は、夫に先立たれて実家に戻り、母親と2人で暮らしていた。菜々さんには亡夫との間に子どもがなく、小倉の娘をとてもかわいがってくれた。

やがて彼女は自宅の合鍵を小倉の娘に渡し、自由に出入りさせてくれた。娘は実の母のように慕っていた。そんな菜々さんを、小倉はこう思っていた。
“いい女だ、ヤリたい……”
実際、瓜実顔に美白肌が映える彼女には、多くの男が言い寄ってきた。だが、菜々さんにとっては他の男と同様に、小倉に特別な感情がなかった。

“あんな美人だって寝る前になれば、オトコが欲しくなるに違いない”
小倉は勝手に決めつけ、妄想していた。そして、娘を寝かしつけると、全裸姿の菜々さんを想像しながら、彼女を愛撫したりセックスする姿を思い浮かべてオナニーに耽ったのだ。

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