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- 実録「レイプ裁判」セフレを失った中年男がヴァージン女子大生を卑劣姦

学歴コンプレックスに悩み続けていた男である。「高学歴の“処女”をモノにしたくて……」法廷でこう打ち明けた男は、一目惚れした女性をデートに誘うことに成功。しかし、その目論見は別のところにあった……。
男根を受けつけぬ処女の陰部徳井は、職場で彼女の仕事を手助けすることで接近。信頼を勝ち取り、休日に会う約束を取り付けることに成功した。
そして、レンタカーでドライブに出かけたのだ。しかし、このデートには邪悪な目的があった。
“彼女をモノにすれば、学歴コンプレックスもなくなる。そして、男としての自信をつけられるはずだ!”
しかも、彼女の「私、実はドライブって初めてなんです」との発言に、“こいつ、処女だ”と勝手に確信。歪んだ自信が、レンタカーを狭い林道の奥に奥にと走らせた。
そして車を停めると、突如、彼女にキスを迫った。
「急になんですか?やめてください!」
彼女は恐怖で声をあげると、車から走って逃げた。
「待てや、おい!」
徳井は追いかけるも、追いついた瞬間、2人もろとも斜面を転がり落ちてしまった。
やがて止まると、男は強引に彼女の唇を奪い、服の上から乳房を揉んだ。さらに彼女のワンピースの裾をめくってパンティを無理やり脱がせたのである。
「服を破くぞ!」
その目は血走って狂気を帯びていた。逃げ場所のない山中で、恐怖に脅えた彼女は、抵抗する術を失う。
たちまち一糸まとわぬ姿にさせられた彼女は、目の前に男の勃起した肉棒を突きつけられた。
「まず舐めてもらおうか」
恐怖はもちろんだが、何より、彼女にとって初めての男根である。何をどうしたらいいのか分からない。
「ほら、口を開けて優しく含んでごらん」
徳井は今までと違う穏やかな口調でうながしたが、彼女は硬直したまま。男はイラ立ち、「舐めればいいんだよ!」
そう怒鳴ると、ムリヤリ彼女の口内に肉棒をブチ込み、その頭をつかんで前後に激しく動かした。
「んぐう……」
数分後、肉棒から解放された彼女だったが、「本番はもっと気持ちいいぞ……」
男は、間を置かずにニヤニヤしながら、美玲さんの唾液が絡んだイチモツを、今度は陰部にあてがった。
だが。“入らない……!”
彼女は処女であるがゆえに、その桃色の膣口は固く閉じたまま。そこで男は、もう一度、彼女にイラマチオをさせると、ワレメに向けて射精をし、それをローション代わりに、内部に無理やり挿入していった。
「いや、痛いっ!」
泣き叫ぶ彼女だったが、お構いなく腰を前後に振りまくると、2度目の射精を美玲さんの中で行った。
彼女のワレメは、白濁液と出血した鮮血でグチョグチョになっていた……。
徳井は美玲さんを自宅まで送ったが、彼女はすぐに警察に通報。徳井は逮捕され、のち法廷へ。
卑劣な男への厳刑は、まず確実である。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)












