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- 実録「レイプ裁判」セフレを失った中年男がヴァージン女子大生を卑劣姦

学歴コンプレックスに悩み続けていた男である。「高学歴の“処女”をモノにしたくて……」法廷でこう打ち明けた男は、一目惚れした女性をデートに誘うことに成功。しかし、その目論見は別のところにあった……。
突然亡くなった初体験の相手しかも気づけば、久仁子さんの乳首が硬くたっている。たまらず舌を這わせると、彼女はビクビクッと体を震わせた。
続けてワレメをじっくり眺めると、クリトリスまでもが勃起し膨らんでいた。
「私も欲しくなっちゃう」
そう言って彼女は持参のコンドームを取り出すと、巧みに口を使って装着。
「私が上になる」
そう言うと、仰向けに寝かせた男に跨がった。
そして腰を落とし、反り返るイチモツを膣口にズッポリ吸い込むと、自ら腰を振りまくった。
クリトリスを徳井の体に擦りつけながらの激しい抜き差し。彼女は長い髪を振り乱しながら大きなアエギ声を上げ続け、両者ほぼ同時に果てた。
その後も彼女はガクガクと体を震わせ、絶頂後の余韻に浸っていた。徳井は女の性の凄まじさを初めて知ったのである。
それ以来、徳井は自分の部屋にやってくる久仁子さんとセックスを重ねていった。2人は、さまざまな体位で体を交じわらせた。
そんな日々が半年ほど過ぎた頃だった。上司が唐突に工場の従業員を集め、彼女が亡くなったことを知らせた。
なんでも、彼女の度重なる不倫を知った夫が怒りの果てに彼女を殺害し、逮捕されたというのである。
徳井はセックス相手を失うとともに、彼女が自分以外の複数の相手と肉体関係を結んでいたことに強烈なショックを受けた。
それから1か月後、弁当工場に新しいアルバイト女性が入ってきた。地元の国立大学に通う女子大生の桃井美玲さん(20)だ。
徳井は美玲さんを見かけた瞬間から一目惚れしてしまった。その清楚な顔立ちやスタイルが、大好きな国民的アイドルグループのメンバーに似ていたのだ。
そのうえ、自分の憧れである高学歴の持ち主でもある。悲しみは一気に消え、新たな野望が芽生えていた。












