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- 実録「レイプ裁判」39歳で童貞を卒業した醜男が自称“強姦セラピスト”に変身

「童貞」だった男は、40歳を目前にしてひょんなことから女性を知ると、歪み切った性衝動が一気に噴出。変貌してしまう。2件の凶悪レイプを遂げ、第3の犯行に及ぶ寸前で逮捕され、法廷に立つこととなったのだ。
乳房を荒っぽく揉みしだく!そして、男はスリムな体型にミニスカートが似合うロングヘアの若い女性に目をつけたのである。
スマートフォンで話す彼女を追い抜き、さりげなく顔をチェックすると、
“大人っぽさと癒し系の両方を持ち合わせた、まさに文字通りの美女じゃないか。こんなにかわいいなら、きっとオレのような男を軽蔑しているに違いない……”
彼女は、女子大生の宮里香穂さん(20)。飲食店のバイトを終えて、終電で自宅に帰る途中のことだった。
そんな彼女を待ち伏せして物陰に強引に連れ込むと、素早く口元にサルグツワを施し、両手を後ろで結びつけたのだった。
突然の恐怖に見舞われた香穂さんは泣き出した。だが、村西は無視して彼女の服を次々と脱がし、たちまち全裸にさせたのだった。
30歳前後と見られる謎のセラピスト女性とは違う体がそこにはあった。彼女はかわいいのみならず、小ぶりながらも形のきれいなおっぱいを持ち、黒々しい陰毛は、むき出しの森林を思わせた。肌の質感も、あまりにみずみずしかった。
そんな香穂さんの乳房を荒っぽく揉みしだくと、もちもちとした感触が手を包み込んだ。ワレメを指でまさぐれば、淫靡な香りが立ち込めた。
続けて肉棒を陰部にメリ込ませようとしたが、まるで濡れていなかった。
“焦っちゃダメだ”
セラピストの教えを思い出し、鼻息を抑えながら、ワレメに丁寧に愛撫を加えていった。すると、拒絶と絶望がにじみ出た彼女の表情とは裏腹に、徐々に股奥にピンク色の花が咲き、わずかではあるが、蜜をたたえていったのだ。
“今度こそ挿入できる!”
男は強引に根元まで埋め込むと、教えられたとおりに腰を振り、ついには精子を膣内にブチまけた。
現場から逃走した村西はこう思った。
“オレは、本物のレイプセラピストだ!”
初犯行から1週間が過ぎた頃、長かった童貞時代への屈折した恨みをぶつけるかのように第2の犯行に手を染めた。
女子会の帰りだった美人OL(24)を、またもや付近の駐車場に連れ込み、レイプを遂げたのだ。
その後、村西は第3の犯行相手を定め、同じ手口で女性を背後から襲った。
しかし、次の瞬間、男の体は地面に押さえつけられていた。村西が襲った相手は婦人警官だったのだ。
逮捕、のち法廷へ。
連続レイプ魔になり果てた男への厳刑宣告は、ほぼ確実である。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)












