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実録「レイプ裁判」アソコがデカすぎた男の悲劇 ムリヤリ姦でナースが大激怒

法廷内でレイプ被害女性の生々しい供述調書が読み上げられた。「必死に彼を拒んだのですが、押し倒されて……」被告席の男は、ある身体的な理由から離婚。後に婚活サイトで出会った女性とラブホテルに入ったものの、同じ理由から重大なトラブルを起こしてしまったのである。

精子に入り混じる「血」の重み

勃起しっぱなしの杉本は、タオルを外して、コンドームを無理やり装着した。
“こんなに慣れているなら、きっと挿入もスゴいぞ”
彼女とのセックスに期待を寄せた、まさにそのときだった。
「何よ、それ?」
彼女は男の巨大なイチモツを目撃。思わず声を荒げてしまったのだ。

そして、脅えた目で後ずさりした。
「そんなサイズじゃ絶対に無理。私、帰る」
祐未さんはベッドから離れ、衣服を再び着ようとした。が、男が引き留めた。
「少しだけやってみよう」
「やだ。そんなバケモノなら、絶対に壊れちゃう」

拒む彼女を引き倒した杉本は、さらに首を絞めて押さえつけた。
「ヤリマンのくせに、チ○コを選ぶんじゃねぇ!」
暴れ回る彼女をよそに、杉本は両脚をこじ開け、愛液溢れる膣口に強引に亀頭をメリ込ませた。次の瞬間、
「イヤーーッ!!」

彼女が大きな悲鳴を上げた。祐未さんが今まで味わったことのない激しい苦痛が、陰部に走ったのだ。
「本当に破けちゃう!」
彼女の不安と抵抗は完全に無視され、さらに奥まで巨根が突き進んだ。そして、腰を前後に大きくピストンさせたのだ。
「ン、ン……」

あまりの激痛に、祐未さんの意識は遠のく寸前にまでなっていた。それでも彼女は助けを求めて、携帯電話に手を伸ばそうとした。
「どうだ? こんな経験、したことないだろ?」
得意気な杉本の声は、彼女の耳には届かない。
なんと、5分以上にわたる激痛によって、彼女が失神してしまったからだ。

“抵抗しなくなれば、あとは好きにできるぞ”
男は身勝手な欲望を心に抱くと、コンドームを外し、ナマのまま巨根を突き入れる行状に及んだのだ。
そしてピストン運動をさらにはやめると、間もなく、邪悪な白濁液を放ったのだ。
初めての中出しを経験した男は、精子が流れ出るのを眺めようと思ったが、出てきたのは血が混じった液体だった。

その瞬間、自分のしたことを理解し、ラブホテルから姿を消した。翌日、意識を取り戻した祐未さんは警察に通報。杉本は逮捕されたのである。
のち法廷へ。
巨根男への厳刑は、ほぼ間違いない。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)

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