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- 実録「レイプ裁判」アソコがデカすぎた男の悲劇 ムリヤリ姦でナースが大激怒

法廷内でレイプ被害女性の生々しい供述調書が読み上げられた。「必死に彼を拒んだのですが、押し倒されて……」被告席の男は、ある身体的な理由から離婚。後に婚活サイトで出会った女性とラブホテルに入ったものの、同じ理由から重大なトラブルを起こしてしまったのである。
経験豊富な看護師と濃厚前戯そんな2人は、2度目のデートで迷わずラブホテルに入った。
先にシャワーを浴びた祐未さんは、バスタオル1枚の姿でベッドルームに戻った。そのあと、シャワーを浴びた男が、タオル1枚を腰に巻いて戻ると、2人は手をつないでベッドに入った。
彼女の体からタオルを奪うと、彼女は思った以上の巨乳の持ち主。富士山型のEカップが、性欲をそそった。キュッと引き締まったウエストも、男好きするプロポーションだった。
“まずはしっかり愛撫しなければ。たっぷり濡らさないと、オレのモノを痛がるかもしれない”
杉本はそう思い、彼女にディープキスをしたあと、巨乳を丁寧に揉み、乳首をしつこく舐め回した。
「咬んで……」
祐未さんの求めに応じて乳首を優しく咬むと、彼女のアエギ声がグングン高まっていった。杉本は彼女の股間を覆う濃いめのヘアをまさぐり、ワレメへと手を這わせていった。
辿り着いた先は、すでにぐっしょりと濡れていた。大陰唇と小陰唇をそれぞれ開き、クリトリスを探り当てると指の腹で撫でた。
「アン、いいっ」
ピクン、ピクンと彼女の体に電流が流れるような反応だった。親指の腹でクリを撫で回す一方で、さらに、中指を膣口に差し入れた。
「アアン、アン」
甲高いアエギ声に導かれながら、中指を第2関節まで挿入し、細かく振動させて肉襞を刺激した。
「あ、そこよ、そこ。もっと強く……」
指示されるがままに、指を動かし続けた。
「でっ、出ちゃう!」
彼女が一際大きく腰を反応させた次の瞬間、シューッと音がした。同時に、彼女の爪先まで勢いよく放物線を描いた水分がほとばしったのだ。それは、男が初めて見る潮吹きだった。
潮吹き後、祐未さんの体はビクビクッと強い痙攣を短く起こし、恍惚と脱力感が入り交じった虚ろな表情を浮かべていた。杉本は、女の赤裸々な性に圧倒されるのだった。
やがて落ち着きを取り戻した祐未さんは、甘えた声でこう囁いた。
「お願い、入れて。あなたのが欲しい」
「いいよ」












