1. 風俗大衆JointStyle
  2. TOPTOP
  3. ニュース一覧
  4. アダルト
  5. 実録「レイプ裁判」卑劣な嘘で5人の美女を連続姦 屈折した偽テロリスト男の蛮行

実録「レイプ裁判」卑劣な嘘で5人の美女を連続姦 屈折した偽テロリスト男の蛮行

「ブラック企業で働く私の楽しみは、ただセックスだけだったんです……」法廷で肩を落とす若い男は、そう述べるのだった。男は、出会い系サイトで知り合った美女と援助交際を約束し、ラブホテルに入った。だが、その直後「国際テロリスト」を名乗って彼女を恐怖に陥れ、陵辱レイプに及んだのだ。

「口を開けろ。ほら、飲め」

男にとっては、大金を払っている以上、このまま終わらせるわけにはいかない。そして同時に、
“この女はこういう詐欺師なんじゃないか?”
との疑念が湧いて来たのだ。そこで毒島は、隙を見て理香さんのバッグからスマートフォンを奪い取ると、とっさに脅し文句を吐いた。
「おまえなぁ、オレを誰だと思ってるんだ? 国際テロリストだぞ。自爆テロをやる仲間もいるんだ」

脅された彼女の脳裏によぎったのは、スマホに登録されている家族や友人たちの顔だった。
男は、自らのスマホを取り出して、“処刑シーン”の動画を彼女に見せながら、日本語ではない言葉で呪文のようなモノを唱え始めると、理香さんは一瞬で背筋が凍りついた。
「テロ仲間の慰安婦になるか、それともオレの奴隷になるか!」
激しく脅える彼女を見て、毒島の歪んだ快感と陶酔感が全身を駆け抜けていった。

「口を開けろ」
毒島は仰向けにさせた彼女の口の中に、自分の唾液を垂らしていく。
「ほら、飲め」
彼女が毒島の唾液を飲み込むと、さらに彼女の唇にキスをして口の中をベロベロと舐めた。続けて、理香さんの乳首に咬みつき、必死に苦痛に堪える表情を楽しむのだった。
さらに毒島は陰唇に咬みつくと、食いちぎらんばかりの強烈な苦痛を与えて楽しんだ。彼女の顔が歪めば歪むほど、男は激しく興奮し、イチモツが太く硬く反り勃っていった。

そして男は、彼女をうつ伏せにすると、バックから挿入を試みた。
「よし、オレのモノを入れてやる。おまえは我々への功労者となるだろう」
身勝手なことを言い放つと、凶悪極まりないイチモツをナマで突き立てた。
「ヤメて、ヤメてッ?」
彼女は抑えていた感情を解き放ち、必死に抵抗したが、男は聞く耳を持っていない。むしろ、激しいピストン行為で応酬した。

「おまえ、ヤリマンかと思ったけど、相当な締めつけじゃないか。最高だ」
男根に絡まる彼女の温かさと強い圧迫感を感じながら、男は獣欲の赴くままに膣内に白濁液を放った。さらに、彼女を仰向けにすると、精液で満たされた膣内に再び男根をブチ込み、腰を大きくグラインドさせたのだ――。
その後も毒島は陵辱レイプを繰り返し、彼女に渡した5万円を奪って逃走した。
それ以来、男はまったく同じ手口で美女たちをレイプ。被害に遭った若い女性は5人となった。

だが、女性刑事の潜入捜査によって毒島は連行、逮捕。のち法廷へ。
性獣男への厳刑は、ほぼ間違いない。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)

同じカテゴリーのオススメ記事同じカテゴリーのオススメ記事

同じタグのオススメ記事同じタグのオススメ記事