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実録「レイプ裁判」卑劣な嘘で5人の美女を連続姦 屈折した偽テロリスト男の蛮行

「ブラック企業で働く私の楽しみは、ただセックスだけだったんです……」法廷で肩を落とす若い男は、そう述べるのだった。男は、出会い系サイトで知り合った美女と援助交際を約束し、ラブホテルに入った。だが、その直後「国際テロリスト」を名乗って彼女を恐怖に陥れ、陵辱レイプに及んだのだ。

キスと挿入を拒絶され逆上!

さっそくアポを取ると、目の前に現れた相手は、写真そのままの美女だった。
近くの喫茶店で、毒島は彼女に「今日、遊べる?」と持ちかけた。
「あたし今、無職なの。お金くれる?」
要求された金額は、毒島が住むアパートの家賃と同じ5万円だった。安くなかったが、ATMで金を引き出すと彼女に渡した。

一緒にタクシーでホテルに行き、すぐにシャワーを浴びてベッドイン。そこで目にした全裸姿の彼女のプロポーションは、今まで見たどの女性よりも、魅惑的だった。
まずは、その豊満な乳房を揉んで、その柔らかさを堪能した。
Fカップあるというが、その大きさの乳房にしては異例の反発感が、男の性欲をさらにかき立てた。さらに、手をオッパイにあてがいながら、キスをしようと彼女の顔に唇を近づけると、
「キスは駄目」
ピシャリと彼女に拒絶されてしまった。

仕方なく毒島は、両脚を開かせて、彼女のワレメを指でまさぐった。そして、陰部に舌を這わせていった。さらにクリトリスを集中的に狙って、舐め回し続けた。
その後、指を膣口に入れて確かめた。が、潤ってはいなかった。
「濡れてないじゃん」
男は思わず不満を口にした。ところが、理香さんは冷笑するのだった。

「あんたのやり方が下手だからじゃないの。もし、このまま濡れなかったら、挿入はなしで終わりだから」
まさかの宣言に、男はイラつきながらも、必死で膣口を弄り出す。ところが、濡れるどころか、一向にワレメが“開花”する気配もない。そして、
「ムリヤリやられちゃ、痛いわよ。もう帰る!」
「嘘だろ……」

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