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- 実録「レイプ裁判」孤独死を待つ中年男の偏狭欲望 女子大生を酩酊強襲した鬼畜

被害者 21歳の女子大生 犯行現場 被害者女性の自宅 犯行手口 窓から侵入されて レイプ犯 定年間近で失職&離婚した男
肉棒への強烈すぎる締め付け彼女をうつ伏せにするや、尻の肉を左右にぱっくりと開いてアナルを露出。そのアナルにオリーブオイルを垂らして、浣腸器の先端を一気に突き入れたのだ。その浣腸器の中には、噴霧したのと同じウオツカが入れてあった。
異物の挿入に、朦朧とする意識の中で暴れ出す望美さんだったが、黒木が手を出すこともなく、彼女の動きはやんだ。ウオツカのアルコールが彼女の全身を駆け巡り、酩酊状態をもたらしたのである。
黒木は彼女のガムテープを解いて仰向けにさせ、一糸まとわぬ姿を視姦した。
"遠くから眺めるより、やはり、近くで見るほうが格段に美しい……"
160センチの身長に、90センチ超えの胸部。童顔の顔立ちにアヒル口がチャームポイントとなっており、まるで人気女優を彷彿させた。
邪悪な情念に酔いしれつつ、黒木は服を脱ぎ捨て、ベッドに横たわった望美さんの肢体を抱き寄せた。初めに彼女の柔らかい唇に口づけを交わすと、今度は豊かで柔らかな乳房に顔を擦りつけ、さらに両手で揉み、乳首を舐め回す。
続けて、彼女のワレメを眺めるべく、両脚を開脚したのだ。さらにその奥の大陰唇を広げ、小陰唇も左右に開く。鮮やかなピンク色の出現は、肉棒を激しく硬直させた。
続けて、クリトリスや膣口に舌を這わせると、優しい塩味が口の中に広がり、改めて望美さんを支配下に置いたことを実感した。
"これはオレの最初で最後のチャンスだ"
そう思うと、ますます気持ちが高ぶった。
イツモツを挿入すべく、右手の中指を膣の中に入れて、微動を続けると、内部の空間は徐々に広がっていった。
"そろそろ行けるはずだ"
そう確信した男は、硬直した肉棒をあてがうと、ただそれだけで先端がヌルっと入っていき、そのまま突き進んでいったのだ。
"スッと入っていくのに、奥のほうはスゴい締め付けじゃないか!"
偶然にも名器に遭遇した黒木は、その快感に包まれながら、ゆっくりとピストン運動を開始した。
なるべく長くその時間を続けたかった黒木だが、たちどころに強烈な性感が押し寄せてきた。"やっ、やべえ"そう思った次の瞬間だった。黒木の凶悪極まりない白濁液が、ドクドクッと膣内にほとばしっていた。
男はその後、2度の放出を堪能して、窓から出て行った。
翌朝、酩酊から醒めた望美さんは警察に通報し、捜査が始まった。
捜査員は重要な手がかりを発見した。白髪の陰毛である。犯人は年輩者であると推定され、黒木もマークされた。後にDNA鑑定に協力するよう求められた黒木は逃走。電車に飛び込んで自殺する寸前に取り押さえられ、逮捕された。
身勝手な獣欲に突っ走った男への厳刑宣告は、ほぼ確実である。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)












