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実録「レイプ裁判」孤独死を待つ中年男の偏狭欲望 女子大生を酩酊強襲した鬼畜

被害者  21歳の女子大生 犯行現場 被害者女性の自宅 犯行手口 窓から侵入されて レイプ犯 定年間近で失職&離婚した男

高揚しながら露出させた陰部

思い起こせば、別れた妻とのセックスは味気ないものだった。中年になって以降、黒木がたまにセックスを求めても、妻は「お務め」と称して、仕方なく応じるのみ。愛撫も求められず、挿入しても声一つ挙げることもなく、とにかく一方的に果てるだけだった。
もともと薄給だったこともあり、風俗遊びもできなかった黒木には、望美さんの裸身は、人生最大の刺激だったのだ。

そして、ついに黒木の心境に変化が起きてしまう。
"どうせ一度きりの人生。しかも、俺は孤独死を待つ寂しい身だ"
犯罪と無縁で生きてきた黒木だったが、望美さんとセックスするためにはどうすればよいか、と犯行手段を模索。そしてついに、うだるような暑さの夜に黒木は凶行に及んだのだ。

彼女が帰宅する前、黒木は2階の階段から角部屋の望美さん宅の狭いベランダに侵入。エアコンの室外機の配線をペンチで切断した。
望美さんは、帰宅すると、まずは部屋でエアコンのリモコンスイッチを入れた。だが、エアコンは動かない。仕方なく、ベランダ窓を少し開けた。
入浴を終えた彼女は、汗をぬぐいながら、部屋の明かりを消して、眠りについた。もちろん、窓を開けて。

そして、それこそが黒木の狙いだった。
ベランダ窓から部屋に忍び込むと、望美さんが眠るベッドの顔の周辺にアルコール度数の高いウオツカを大量に撒き散らした。望美さんは眠ったまま、揮発するアルコールを鼻から大量に吸い込み続け、やがて、いびきをかき始めたのだ。

アルコールを吸入しないよう息を潜めて見守っていた黒木は、そんな彼女に近づくや、顔の紅潮を確認。両手首を後ろに回し、ガムテープで緊縛した。
"ついに、あの体がオレのモノになる……!"
男は、高揚しながらパンティをつかんでゆっくりと引き下げると、股間を覆うヘアとワレメを露わにした。途端に、強い性衝動を覚えた黒木だったが、まず初めにやらなければいけないことがあった。

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