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- 実録「レイプ裁判」被害女性が加害男に仰天依頼「私の女性上司を強姦して!」

被害者 25歳のOL 犯行現場 被害女性の自宅 犯行手口 男が女性宅に侵入して レイプ犯 町工場をリストラされた27歳
陰部もプレイも隈なく撮影!しかもその女性とは、真奈美の職場の年下上司である永田理沙さん(25)だったのだ。
「うまくいくように、私がすべてサポートする」
そう頼み込まれた水沼は、レイプによる"卑劣な快感"を覚えていただけに、即座に応じるのだった。
まず真奈美は、独身で一人暮らしの理沙さんの住所を調べた。さらに、隙を見て理沙さんのバッグから部屋の鍵を盗み出して、コピーキーを用意したのである。
理沙さんが住むマンションの部屋に侵入し、彼女を待ち伏せるのに、男は何も苦労しなかった。
その晩、何も知らずに帰宅した理沙さんに、水沼は満を持して襲いかかった。
彼女を殴ってベッドに連行し、さるぐつわを施すと、恐怖に体を震わせる理沙さんに全裸を命じたのだ。
そのうえ、ベッドの上でM字開脚まで強要し、
「自分の手で開け!」
そう言ってワレメの中をむきだしにさせると、そのアップを携帯電話で撮影。さらに、陰部を舐め回し、クリトリスを舌の上で転がす様子までも、すべて撮影したのである。
「職場では強気らしいが、ここはずいぶん、かわいいピンク色じゃないか」
調子に乗る水沼に対し、理沙さんは「もう、やめてください……」と、か細い声で答えるのがやっと。
そんな彼女にお構いなく、男は屹立するイチモツで彼女の膣口を探ると一気に貫き、激しいピストン運動に及んだのだ。
「なんだよ、その顔は。イヤなら、いつも年上部下にしているみたいに、オレのチンコにも怒ってみろよ」
苦痛に歪む顔を左右に振って拒む彼女を無視し、膣内を精子で満たしたのだ。
しかも、水沼の陵辱はまだ終わらなかった。白濁液を垂れ流す陰部を撮影したほか、イチモツを咥えさせた姿までカメラに押さえたのである。
翌日、理沙さんにはさらなる衝撃が襲った。無数の"ハメ撮り写真"が、職場や家の近所にバラまかれていたからだ。
1か月後。男が職場の様子を知っていたことから、捜査線上に真奈美の存在が浮上。水沼との接点も明らかになり、2人は揃って逮捕された。
のち法廷へ。
陰湿な2人への厳刑は、ほぼ間違いない。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)












