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実録「レイプ裁判」被害女性が加害男に仰天依頼「私の女性上司を強姦して!」

被害者  25歳のOL 犯行現場 被害女性の自宅 犯行手口 男が女性宅に侵入して レイプ犯 町工場をリストラされた27歳

被害女性からの突然の"依頼"

水沼は玄関に彼女を押し倒すと、近くにあった電気コードに手を伸ばした。彼女の体に巻きつけて、動きを封じようとしたのだ。
真奈美は必死に抵抗しながら、声を絞り出した。
「お願いだから、命だけは助けてください……」
「だったら、オレに逆らうんじゃねえ」

彼女を殺す意思など端からなかったのだが、彼女の恐怖心につけ込んで抵抗をやめさせると、服や下着をすべて脱がせた。
暗がりの中に浮かび上がったのは、均整の取れた美しく白い全裸姿。タマらず水沼は彼女に覆いかぶさると、乳房を夢中で揉みしだき、乳首を強くイジッた。
続けて股間のヘアを撫で回し、ワレメの中に指をグッと突き入れようとした。
「痛いっ、もっと優しくしてください!」
思わず真奈美が声を上げると、水沼は指を抜いて自分の唾液で濡らし、再び差し入れようとした。

「気持ちいいか?」
「全然」
顔を横に振って否定する強気な態度の真奈美に、男は逆に興奮。イチモツはズボンの中で硬直した。
「今から入れるぞ。すぐ終わるから我慢しろ」
そう言って水沼は自分のモノを露わにすると、彼女の両脚を強引に広げた。
だが、膣が潤っていないことは、彼女自身が一番知っていた。
"このまま入れられたら、傷がつく……"

強い不安に見舞われた彼女は、自ら水沼のイチモツを手に握って引き寄せた。
「中に出さないって約束するなら、口でもしてあげる。私、スゴく自信があるの」
強気な態度のまま"誘って"きた彼女に、水沼は思わずこう答えていた。
「ああ、約束するから頼む」
水沼が応じると、彼女はそれを口の中に包み込んだ。フェラチオを自画自賛するのも納得するほど、強い圧迫感とリズミカルな舌動がイチモツを快感に導いた。
快感と唾液にまみれたイチモツを、水沼は間を置かずに膣口に突き入れ、一心不乱に腰を振った。濃厚なフェラの効果もあり、3分もしないうちに暴発寸前。

"もう我慢できねえ"
射精が近くなると、水沼は約束どおりイチモツを引き抜いて、彼女の顔にブチまけたのだ。
あまりの快感で放心状態の男に、真奈美は顔の精子をティッシュで拭きとりながら、突然こう切り出した。
「お願いがあるの」
レイプ被害女性が、加害者に突然の依頼。なんとそれは「ある女」をレイプしてほしいという内容だった。

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