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- 実録「レイプ裁判」専務と人事部長が悪魔の結託 新人美人秘書をクスリで昏睡姦

「この強姦事件は職場で行われており、卑劣かつ悪質極まりない犯行です」 検察官はそう述べて、被告席の中年男と年輩男を強く睨みつけた。 被告の2人は結託して、秘書として採用した新入社員の若い美女を応接室で騙して昏睡させた。 そのあげく2人の鬼畜たちは、新人美女の肉体を蹂躙(じゅうりん)したのだ。 石垣雄一(43)は飲食チェーン店の本部で人事部長を務めていた。 そのチェーンは居酒屋や回転寿司、イタリアンレストランなどの多角的に営業している大規模なものだ。
"簡単には妊娠なんてしない"気がつくと乳房を揉み始めていた。やがて恥丘に手を這わせて陰裂に指を突き入れるとすでに濡れている。
"専務が何かやらかしたに違いない"
そう思うと居ても立っても居られなくなりズボンを脱ぎ捨てた。
石垣のペニスは激しく反り勃っていた。
"どうせクスリで眠っているんだ。何をしたってわかるはずがない"
石垣は亀頭の先で膣口を探り、男根を突き入れた。そのまま根元まで埋め込み沙希さんの膣内を堪能する。
そして、ゆっくりと腰を振り始めた。ピストン運動を続けるうちに、射精欲が高まってきた。このまま膣内にブチまけたい衝動に駆られた。
"そんなに簡単には妊娠なんてしないだろう……"
興奮のあまり、独りよがりな思考に至った石垣は、本能の赴くままに白濁液を膣内にブチまけた。
その後、ティッシュで精鋭を拭い取って、服を着せると現場から立ち去った。
帰宅途中の電車の中で石垣は開き直っていた。
"ウチの会社は平社員を犠牲にして、急成長を遂げてきたんだ。代わりはいくらでもいる"
深夜、沙希さんは応接室で目覚めた。頭がひどく痛み、乳首や膣内に強い違和感を覚えた。
不審に思った沙希さんはすぐに110番通報した。病院での検査により彼女の体から精液が検出され、現場の応接室からは男の陰毛が採取された。
人事部長の石垣と専務の黒島の性的陵辱が明らかになり、2人は逮捕された。
のち法廷へ。
2人への厳刑宣告は、ほぼ間違いない。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)












