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実録「レイプ裁判」専務と人事部長が悪魔の結託 新人美人秘書をクスリで昏睡姦

「この強姦事件は職場で行われており、卑劣かつ悪質極まりない犯行です」 検察官はそう述べて、被告席の中年男と年輩男を強く睨みつけた。 被告の2人は結託して、秘書として採用した新入社員の若い美女を応接室で騙して昏睡させた。 そのあげく2人の鬼畜たちは、新人美女の肉体を蹂躙(じゅうりん)したのだ。 石垣雄一(43)は飲食チェーン店の本部で人事部長を務めていた。 そのチェーンは居酒屋や回転寿司、イタリアンレストランなどの多角的に営業している大規模なものだ。

電動バイブで新入社員を陵辱

応接室に専務の黒島が入ってくると、人事部長の石垣が言った。
「専務、予定どおりに進めておきましたんで」
「よくやった」
黒島は満足そうに沙希さんを眺めた。
あらかじめ黒島の意向を汲んだ石垣が、睡眠薬を多量に混入させた焼酎を沙希さんに飲ませて、昏睡させたのだ。
「失礼します」
石垣が退出した。黒島はソファに寝そべる沙希さんの服の上から乳房や恥丘を撫で回した。
応接室の内鍵を閉めた黒島は沙希さんのスーツを脱がせると、下着もはぎ取って全裸にさせた。

"なんていい体をしてやがるんだ……!"
乳房を撫でたり乳首に吸いつき、恥丘を覆うヘアを弄ぶ。両脚を広げてワレメを眺めながら、ペロッと舐めた指をワレメに擦りつけていく。さらに唾をたっぷりと付着させた指を膣口に突き入れた。
指を回転させて肉襞の感触を味わいながら、乳房を撫で回した。
だが、黒島のイチモツはまったく反応せず、縮んだままだった。

"こんな大事な時に使いものにならん……"
妻とのセックスレスは20年以上に及んでいたが、外に女を作ってきた。しかし、この数年はセックスとは無縁の生活を送っていたのだ。
黒島は、このまま男として終わってしまうことを恐れて、秘書である沙希さんを罠にかけたのだ。
"こうなりゃ、奥の手を使うしかない"
黒島が取り出したのは電動バイブだった。
"オレの代わりにブチ込んでやる"
電動バイブにスイッチを入れた。唸り音を上げながら彼女の膣口をヌルッと通り抜け、肉襞を押し分けて突き進む。
"女なんて所詮は男のオモチャだ。オレの秘書なんだから、自由にしてもかまわないはず"
半時間ほど陵辱を続けたが、ペニスはピクリとも反応しない。やがて、黒島は諦めた。

"今日はこれぐらいにしておいてやる"
黒島は人事部長の石垣を呼びつけた。
「ご苦労さん」
「専務、あっちのほうはどうでしたか」
「さっぱり勃たん」
「そうでしたか」
「後片付けは頼むぞ」
黒島は何食わぬ顔で、立ち去っていった。
石垣はソファで昏睡状態に陥ったままの沙希さんを見下ろし、生唾をゴクリと飲み込んだ。
石垣は迷った。沙希さんが昏睡している間に服を着せるか。
あるいはハイエナのごとく、専務のおこぼれにありつくか。
石垣も妻と長らくセックスレスだった。
"これは絶好のチャンスじゃないか……"

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