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人妻たちの「ギョーテン不倫」最新実態

 最後は「ペットを通して知り合った男性と2年越しのおつきあいをしている」と言う、パート人妻の絵里子さん(48)の告白を聞いてもらおう。「公園で、うちの犬とKさんのワンちゃんが仲良くなって、彼に“うちの庭に遊ばせに来てください”と誘われたんです」

 Kさんは定年退職した白髪の上品な紳士で、年齢は60代半ば。和服姿が似合う。「奥さまはもうお亡くなりで、趣味はチェロというステキなおじさまなんです」

 彼の家は広い芝生の庭がある純和風家屋。庭に面した広い縁側で、庭でじゃれ合う犬たちを見ながらお茶を飲んで、おしゃべりするときは心が安らいだ。Kさんと男女の関係になったのは、「ご主人と仲はよろしいんですか」と聞かれたのがきっかけだった。正直に「2年前から“完全別寝”です」と答えると、「もったいないなあ。こんなかわいい奥さんを」と驚いたように言った。「あら、かわいいだなんて。もう、いい年ですよ」「いや、そんなことはないですよ。女性は楽器と同じでね。きちんとチューニングしていれば、いつまでもキレイで若々しいですよ」

 思い切って「私のチューニングをしてくれます?」と言うと、もう3年ぐらいセックスをしていないと聞いたKさんは、「最初は愛撫だけ」と応じてくれた。彼は床に寝た彼女の横に座ると、足を開かせ、やさしく愛撫してくれた。「久しぶりに下の蕾をクリクリと撫でられると、自然に体が震えてきて。はしたないんだけど、彼の和服の裾に手を入れて“欲しい……”と口にしていました」

 彼は少しためらったが、和服の帯を解いて、彼女にゆっくり被さってきた。「彼のが入ってきたとたん、体全体がポーッと温かくなって。夫とのセックスでも、あんな感覚になったことは1回もありませんでした」

 はにかむような笑顔で話す絵里子さん。3年のブランクもクリアしたようだ。人妻たちが不倫にふけるのは、こんな“夫とでは感じたことがないセックス”が味わえるからなのか!?

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