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- 実録「レイプ裁判」劇団の中で起きた格差の悲劇、嫉妬に燃えた男のアナル陵辱

輝きを増す新人女優に嫉妬して…
翌朝、全裸で目覚めた早紀さんの横に、同じく全裸の橋田がいた。彼女は何があったかすぐに悟った。“私、またやっちゃった” 早紀さんは、外見は清純派だが、実はセックスに対してはおおらかで欲求が強いタイプだったのだ。
その後、早紀さんは劇団には内緒で、橋田と同棲を始めた。彼女もアルバイト生活だったため、家賃を浮かせる狙いもあった。2人の同棲生活は最初はうまくいっていた。お互い同じ夢を追うものとして、演劇論を交わしたり、連れ立って舞台や映画を観に行った。そして夜は毎日のようにセックスを楽しんだ。
そんな日々の中で、早紀さんの劇団での評価はますます高まっていった。彼女がやがて大抜擢されてヒロインの座を射止めると、2人の関係は大きく変わっていった。橋田の態度が急変したのだ。「お前、演出家と寝たんだろ。それとも脚本家と寝たのか、スポンサーのジジイと寝たのか?」
嫉妬の炎を燃やし、橋田は全裸にした早紀さんの体へ、自分の所有物に名前を書くかのようにキスマークをつけた。次第に帰宅が遅くなる彼女の行動を勘ぐり、橋田は怒りまくった。「浮気してるんだろう、白状するんだ」
暴力を振るったあげく、早紀さんを組み伏せ、パンティを奪い取り、濃いアンダーヘアをハサミで切り落とすこともあった。「お前は俺の物なんだ!」
舞台で輝きを増していく早紀さんに対し、橋田は激しい嫉妬心と、捨てられてしまうのではないかという恐怖心を覚えていた。そして、それは次第に狂気へと変わっていった。












