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- 美人OLたちの「忘れられないSEX」濡れ濡れ告白

「泣きながら入れてきて……」
「ナマでしたけど、安全日だったから……。もちろん“外で出してね”とは言いましたよ。でも、硬いモノが奥にゴリゴリ当たると、頭の中が真っ白になって。一瞬“そのまま来てっ!”と言いそうになりました。危ないですよね、感情が高ぶっちゃうと……」
感傷的になるのも、お別れセックスの特徴だ。都内の大手運送会社で働く沙織さん(24)の体験談も、涙なしでは語れない。運送会社は現在、過酷な労働環境が問題になっているが、彼女も仕事で体を壊し、今春を前に退社。
「田舎に帰るんです。東京は疲れちゃった」という沙織さんには、つきあっている男性(30)がいた。ただ、彼は浮気を繰り返しており、彼女は帰省を機に別れを告げようと、彼のアパートを訪れた。「別れることで話はついたのに、彼は“今夜だけ泊まっていけよ”と。迷ったけど、私もまだ彼のことは好きだったので……」
彼の住む狭いアパートの一室で、最後の夜。「最近はセックスもイヤでした。私にしていることを他の女の子にもしてるんだって思うと、気持ち悪くて。でも、その日は寂しさのほうが勝って……。それに、やっぱり私の体をよく知っているんですよね。私はオチ○チンを咥えながら舐められると、すぐにイッちゃうんです。だから、彼は毎回、69をしてくれるんですけど……」
口の中で脈打つペニスも、これで最後だと思うと、「すごい波が押し寄せてきて、今までにないぐらい私、激しくイッたんです。そしたら潮も吹いたみたいで……彼が“うわっ”と叫んでいました」
顔中ビショ濡れになった彼だったが、それは潮だけではなかったようだ。「浮気ばかりしてたくせに、なぜか泣いているんです。泣きながら入れてきて“沙織~、沙織~”って、すごい勢いで腰を振って、そのままイッちゃった。私も号泣しながら、彼にしがみついていました」
もう会えないという事実が感情を揺さぶり、いつも以上に淫らに燃えてしまう、お別れセックス。今夜もどこかで別れを惜しむ美女が、瞳もおマタも濡らしている……。












