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- 実録「レイプ裁判」恋人の地下アイドルを恩師にカネで売った鬼畜潮吹かせ男

いつもより屹立した男根を“ナマ”で…
「俺、潮吹き女とヤッたことがないんだ。金を払うからヤラせてくれないか」 向井は素人童貞だと告白するのは恥ずかしかったため、柳田には“潮吹き”が目的とごまかした。
一方、このとき、柳田は金に困っていた。水商売で派手な生活を送っていたうえに、同棲相手の彩音さんのアイドル養成のためのレッスン料も、見栄を張って負担していたのだ。二人の男の利害関係は一致し、卑劣な計画が実行に移された。
その晩、柳田は彩音さんと全裸でベッドインし、口移しで酒を飲ませた。酒には水溶液にした睡眠薬が混ざっていた。しばらくして彼女が昏睡すると、柳田は向井を部屋に招き入れた。
向井は素人童貞からの“卒業”を期待した。柳田が立ち去り、向井は愛撫を施した。愛液で潤ってきた膣口に指を入れ擦りまくった。すると彼女の腰が次第にせり上がり、弓なりに体を反らせてブシュッと潮を吹いた。
向井は自分が潮を吹かせたことに激しく興奮した。男根がいつもより太く、硬く屹立していた。そして膣口に禍々しく張り詰めた亀頭を突き入れ、メリ込ませていった。肉襞をかき分けるように犯しながら、やがて根元まで埋め込んだ。
柳田からはコンドームを渡されていたが、彼は素人女の体を“ナマ”で味わいたかった。風俗では決まってコンドームを付けさせられていただけに、初めて、直に触れた肉襞の感触は感動的ですらあった。
ピストン運動をすれば、それだけ早くイキそうで、向井は動かずにいた。だが、しばらくすると肉襞がひくひくと動き始めた。向井は夢中で腰を振った。すると急激に快感が高まり、彼女の中に白濁液をぶちまけたのだった。
それから2か月後、向井は彩音さんが妊娠したことを柳田から知らされた。向井はそこで、柳田に“ナマ”でしたことを告白。その後、柳田から「真相」を聞かされた彩音さんは、警察に駆け込んだ。
実は向井は、柳田に刺激され、スマホでレイプ動画を撮っていた。それが決め手となり、向井と柳田は共に逮捕され、のち法廷へ。昏睡レイプの共謀者たちに対する厳刑宣告は、ほぼ確実である。(文中の登場人物は、すべて仮名です)












