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- 実録「レイプ裁判」女たらし元ホストが女性と別れるための卑劣強姦プラン

ホスト仲間の黒覆面男が女を押し倒し…
すると玄関ドアのチャイムが鳴った。ドアを開けると、目の前にナイフを持った黒覆面の男がいた。「ヒィッ……」 後ずさりする彼女をベッドに押し倒すと、うつ伏せにして後ろ手に縛り上げ、サルグツワと目隠しを施すと、男は黒覆面を外したのだった。
彼は麻生伸也(35)。影山の昔のホスト仲間で、レイプ事件を起こして服役し、出所したばかりだった。「逆らったら、お前の首の骨をヘシ折るぞ!」 麻生の脅し文句に綾香さんは怯え、抵抗する意志を失った。
彼女の両脚を広げ、そして自らの大きく怒張した肉棒に唾を塗りたくり、問答無用で秘裂にメリ込ませていった。予想外にも肉棒はヌルッと膣口を通り抜けていった。綾香さんの体は、すでに男を受け入れる準備をしていたのだった。
しかし、悲しいかな、そこへ侵入したのは見ず知らずの男、麻生の肉棒であった。綾香さんの膣内に根元まで侵入させた麻生は、激しく腰を振り、抜き差しを繰り返して大量の白濁液を膣内に放った。麻生が現場から逃走すると、影山が帰宅。
レイプ被害直後の彼女を“発見”したふりをした。影山は、綾香さんと別れる口実作りのためにレイプをさせたのだった。彼女は泣きながら部屋から立ち去り、すぐに警察に駆け込んだ。
捜査の過程で影山が怪しまれ、ケータイの通信履歴から麻生が浮上する。マークされた麻生のDNA鑑定が密かに行われ、レイプ犯のものと一致。連行された2人は、すべてを自供。麻生と影山は揃って逮捕され、その行く末は司法の手に委ねられた。
この2人の男への厳刑は、ほぼ確実である。(文中の登場人物は、すべて仮名です)












