- 風俗大衆JointStyle
-
TOP
- ニュース一覧
- アダルト
- 実録「レイプ裁判」旅館の仲居と恋仲になった男、歪んだ獣欲が女子大生へと…

ノゾキ中に見た女子大生を…
だがある日、彼女は突如、「郷里に帰ることになった」と畑山に告げた。認知症が進んだ親の面倒を見るためだった。
「オレも一緒に行く」 畑山はそう言った。しかし、彼女は首を縦には振らなかった。畑山が一緒に行ったところで職もなく足手まといになるのは明白だったからだ。
結局、二人は生活が落ちついた頃にまた逢う約束をし、畑山は温泉旅館に留まることとなった。数日もすると、それまで毎夜のようにしていたセックスができなくなった畑山は、すぐに性欲を持てあまし始めた。
そんな畑山が性欲のはけ口として始めたのは、ノゾキだった。畑山の働く温泉旅館には露天風呂があった。そこを覗くことのできる絶好のスポットを畑山は探し出し、以来、若い女性客の裸を盗み見ながらオナニーに耽るのが日課になった。そんなある日、畑山が深夜にいつもの露天風呂ノゾキをして、そろそろ引き返そうとするときに、若い女性客が入ってきた。
畑山はその美しさに息をのんだ。少し幼い顔に大きな胸、弾けるような肉体をしたその女性は、女子大生の早瀬美優さん(21)。畑山がそれまで見た中でも、間違いなく一番の美女だった。
都内の名門女子大に通う美優さんは、アルバイト先のIT企業社長(35)とドライブがてらの不倫旅行にきていた。しかし、その夜、急な仕事が入ってしまい、社長は帰らなければならなくなってしまったのだ。もちろん一緒に帰ることもできたが、美優さんは温泉好きだったこともあり、宿に残って温泉を楽しんでいくことにしたのだった。
畑山は風呂から上がった彼女の後をつけて部屋を突き止め、宿泊台帳から、美優さんが一緒に来た男は、すでにチェックアウトしたことを知った。












