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- 実録「レイプ裁判」フーゾク遊びのツケが回って逆恨みした男が女性を狙い…

「病気をうつされたから、女にうつし返してやりたかっただけです」連続強盗強姦魔は、法廷で犯行の“背景”をこう明かすのだった。 男は街で偶然拾った金を元手に女遊びにふけった。その際に性病をうつされ、激怒。身勝手な復讐に乗り出したのだ……
第2、第3の犯行の末に……激しい痛みを必死に堪える彼女の様子に、浦島は歪み切った“優越感”を味わい、硬く勃起。続けて、イチモツを彼女の口元に持って行った。
「分かってんだろ? しゃぶるんだよ」
目を閉じて覚悟を決めた彼女は、男の性器をくわえると、頭を揺すってフェラチオに及んだ。レイプされる予感があったため、“このまま口で射精させたほうがマシだわ”と思ったのだ。
が、浦島は言った。
「もういい、やめろ。その壁に向かって手をついて、尻を後ろに突き出せ」
彼女を“立ちバック”の姿にさせると、“無反応”の彼女の陰部に顔を埋め、ピチョピチョと舐め始めた。さらに、膣口に指を1本、2本と突き入れると、クチョックチョと音を立てながら、指を激しく動かした。
そして次の瞬間、ついに男は肉棒を突き入れた。
「あーッ!!やめてッ!!」
下腹部にズーンと大きな衝撃を感じた彼女は、必死に声を出した。
しかし、男の腰が前後にピストンし始め、礼華さんはリズミカルな衝撃に苛まれた。
「よく聞け。オレは性病を持ってるんだ。今からおまえにうつしてやる」
たちまち彼女の背中に寒気が走った。レイプされたばかりか性病までうつされると言われ、彼女は絶望のドン底に突き落とされてしまった。
そこから彼女は、ほとんど放心状態で抵抗の声も出せなくなっていた。あげく、激しく動くレイプ魔のピストンが止まったかと思いきや、膣内で白濁液が放出されているのが分かった。
男は、“彼女の体は完全に俺が支配した。性病は、俺が犯したという証だ!”
放心状態の彼女を置き捨て、その場から悠々と逃走したのだ。
その後、彼女は警察に通報。捜査が始まったのだが、浦島は第2の犯行に手を染めるのだった。
公園の植え込みに身を潜めた浦島は、帰宅途中のOL(25)に飛びかかると、ビニールヒモを首に巻きつけた。そして金を奪うと、抜群なスタイルの彼女に対し、同様に陵辱レイプを遂げていたのだ。
“これで、モデル系の女まで犯してやったぜ”
第3の犯行の被害女性は専門学校生(21)で、アパートに帰宅する直前に襲われて強盗強姦被害に遭ったのだった。
“これで幼顔の女も、俺のものだ”
被害者が増えていく中、男は第4の犯行に及ぼうとした。
しかしある夜、狙った女性に襲い掛かるや、逆に投げ飛ばされてしまった。彼女は捜査中の婦人警官だったのだ。
逮捕され、のち法廷へ。凶悪な男への厳刑は、ほぼ間違いない。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)












