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- 人妻・私の秘密の性感帯 みいな(26歳)

昔から、結婚は一番好きな人としない方が良いと言われています。その理由は、結婚生活を客観的に見られなくなるうえに、相手ばかり優先して自分がガマンばかりしてしまうようになるからだとか。 しかし、一番好きな人と結婚できなければ、それが長い間心残りになってしまうことも……。
みいな(26歳)家族構成:夫(30歳・結婚歴2年)、子どもなし、趣味:散歩、買い物
昔から、結婚は一番好きな人としない方が良いと言われています。その理由は、結婚生活を客観的に見られなくなるうえに、相手ばかり優先して自分がガマンばかりしてしまうようになるからだとか。
しかし、一番好きな人と結婚できなければ、それが長い間心残りになってしまうことも……。
――みいなさんにはご主人以外にも結婚したかった人がいたそうですが?
「学生時代から6年もつきあった相手がいたんですが、彼の家庭の都合で別れざるを得なくなってしまって……。そんなときにいまの夫と出会って、寂しさに耐えかねてつきあって半年くらいで結婚してしまったんです」
――いまだに前の彼氏が忘れられない?
「そうなんです。もちろん、夫のことは好きなんですが、ふと“彼だったらこんなことしないのに”とか“彼とならもっと楽しいのに”なんて思ってしまう瞬間があるんです」
――前の彼のことをご主人は知っている?
「知っています。つきあう前に“まだ前の彼が忘れられないから、あなたとはつきあえない”と言ったら“それでもいいからつきあってくれ”って迫られましたから。そんな押しに負けて結婚してしまったんです」
――現在の結婚生活はどんな感じなのでしょうか?
「夫は、稼ぎも悪くないし、私を自由にさせてくれるので、不満はないです。もちろん、いい人だから結婚したわけですしね」
――ご夫婦の夜の生活のほうは?
「あります。でも、私にとってはあまり楽しいものではないですね。どうしても、元彼と比べてしまうので……」
――元彼のセックスとご主人のとでは違う?
「夫は私にひたすら奉仕してくれるような優しいセックスなんです。元彼のは少し乱暴で荒々しかったですね。時々そういうセックスが恋しくなってしまうんですよ。私自身も夫とのときは受け身なんですが、元彼のときは自分から積極的に動いたりしていて、テンションがまったく違うんです」
――それはご主人にとっても辛いのでは?
「まだ私が元彼を忘れていないのは知っています。そして夫は“時間が解決してくれるから、それまで待っているよ”と言ってくれてはいます」
――良いご主人ですね。
「そうなんです。だから申し訳ないという気持ちもあるし、夫のことをもっと好きになれたらとも思うんです。だからケジメをつけるために、近いうちに、元彼と数年ぶりに会おうと思っています」
――会って大丈夫なんですか? やけぼっくいに火が点いたりは……?
「大丈夫……だと思ういます。でも、誘われたりしたら、気持ちが揺らいでしまいそうな気がして少し怖い気もします」
元彼が忘れられないみいなさん。夫と元彼の間で心が揺れる彼女が、素顔とその肉体をカメラの前で見せてくれました!












