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実録「レイプ裁判」居酒屋主人が美人店員と密交 怒った女将が常連客を使い…

法廷に引き出されたのは居酒屋の女将と、店の常連客の男だった。この男は、居酒屋でアルバイトをする若い女性に片思いをし、店に通っていた。しかし、まるで相手にされなかった。そこで男は、女将と極悪な犯行を共謀したのである。

「彼女を好きにしていいわよ」

閉店後に女将が先に家に帰ると、敬之さんと梨沙さんは店内で、酒を飲み交わすようになったのである。
温厚な主人は、梨沙さんにとって格好の相談相手であり、なんでも話す仲になっていた。そして、とうとう我慢できなくなった敬之さんがキスを迫ると、彼女も応じたのだ。

「女房とは別れる。オレと店をやろう」
主人はこう口説きながら、Dカップの乳房を優しく揉み、艶やかな乳首を指の間に挟み、転がした。梨沙さんのアエギ声が高まると、一気に彼女のパンティ内に手を滑り込ませた。敬之さんの手に、愛液がたちまちまとわりついてきた。

年下の美女の体に激しく勃起した主人は、露わにしたワレメにイチモツをあてがった。そして躊躇なく、彼女の内部に挿入したのだ。
夫を亡くして2年ぶりの行為に臨む梨沙さんと、セックスレスに陥っていた敬之さん。2人は客の帰った後の座敷で、お互いの体を貪り合った。どちらも絶頂を迎えるのに、そう時間はかからなかった。

それ以来、2人は閉店後の店内で体を交じわらせた。そんなある晩、突如、女将が店にやってきた。2人の関係を怪しんだのだ。そして、裏口からこっそり入って隠れ見た、全裸で抱き合う2人の姿に、相当な衝撃を受けた。薄々、分かってはいたのだが、梨沙さんの艶めかしい声と動きを見て、怒りは極度に増幅した。
“最悪の形で、あの女に復讐してやる……。それまでは、知らないふりをしておくか”
美和子の中に、嫉妬心が激しく渦巻いていった。

後日、彼女は閉店後に梨沙さんを店に引き留めると、夫を帰して話し込んだ。
「さあ、飲みなさい。遠慮しないでね」
取りとめのない話をしながら、美和子は梨沙さんに酒を勧めた。やがて、杯を重ねた梨沙さんの体がグラグラと揺れ始めた。そして、座敷にズサッと横たわるや、眠り込んでしまったのだ。更年期の美和子が、医者から処方してもらった睡眠導入剤を酒に入れて飲ませたのが効きだしたのである。

直後、美和子は常連客の小倉に電話をかけた。
「梨沙ちゃんといい思いをさせてあげるから、すぐにお店にいらっしゃい」
かねてより、彼女との関係進展をお願いしていた小倉が、何事かと駆けつけて目の当たりにしたのは、昏睡する梨沙さんだった。
「好きにしていいわよ。朝まで絶対に起きないわ」
美和子はそう言うと、店の鍵を置いて立ち去った。

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