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- 人妻たちの「里帰り不倫SEX」2016

夫とはできない、あんなことやこんなこと。地元でこっそりと楽しんでいるんです。この快楽、クセになりそう
岩陰で“お兄ちゃん”と生で…沙織さんが懇願すると、Mさんは黙って彼女の手を取り、岩陰へ誘導。浴衣をめくりあげ、パンティを下ろし、ひざまずき、彼女のオマ○コを下から上へとベロッベロと舐め上げた。濃厚でためらいのないクンニに、次第に体が熱くなる。昔、お兄ちゃんとしたことの“続き”がしたい。こう思った彼女は「お兄ちゃん、お願い」と切願。ズブリ……温かくて硬い棒が、ヒダヒダにこすれる。
「初の野外エッチ、初の体位、そして初の不倫と“初めて”尽くしでした」
むろん避妊具もなく、生だった。
「後ろめたさもあって、生温かくて、それもすごく良くて……」
人妻の中には、夫が来るまでの“タイムラグ”を利用する猛者もいる。
建築設計士の夫(42)と2人の子ども(ともに小学生)がいる美熟妻の珠樹さん(37)は、現在、スポーツジムで知り合ったKさん(33)と浮気の真っ最中。
「この夏は長野の実家に2週間滞在したけど、彼が“早く会いたい”って何度もメールしてきて。半ば冗談で“なんなら、こっちに来たら?”って返信したら、本当に来ちゃったんですよ」
彼が辿り着いたのは、隣町。渓流沿いの温泉旅館だ。
「で、“専用露天風呂付きの部屋で~す”と写メまで送ってきた彼がかわいそうで。実家の両親に、子どもの面倒を見てもらって、急いで車で向かいました」
しかし、翌日昼前から夫が実家に来る予定。内心、舌打ちしつつも、夕方5時頃に到着。泊まるのは無理だと彼に告げると、「露天風呂だけでも」と誘われた。だが、浴槽でイチャイチャするうちに体に火がつき、性欲はメラメラとたぎった。
「両親に“友達と食事するから帰りが遅くなる”と連絡してエッチしたんです。彼はその日、いつにも増してネットリ。どうやら、夫に嫉妬していたみたいで、私を抱きながら“旦那とできないぐらい、してやる”って、かなりSっぽく攻めてきたんです。私もMっ気が強いから、かなり良かったですね(笑)」
2人とも絶頂へ。コトが終わり、シャワーの最中、彼が後方から忍び寄り、彼女のヒップに硬いモノを押しつけてきた。
「んっ……も~、私、そろそろ帰らなくちゃ……」
そのまま風呂場で2回戦。風呂から出て、帰り支度をしていると、またぞろ後ろからフォールされ、布団に引きずり込まれて第3ラウンドに突入。結局、その夜、4回の新記録を樹立。ところが、布団の中でハッと目覚めると朝の10時過ぎだった。
「慌てて支度して11時頃、家に着いたんだけど、夫は高速道路が渋滞していたようで、まだ来てなかった。どうにかバレずに済みました」
この夏、奥様たちが燃えたのは、オリンピックだけではなかったようです。












