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本誌女性記者オメオメ子が同期会で男を狩る!「破廉恥ムクムクSEX日記」

3年ぶりに同業の同期たちと集まる。過去にセックスした男が2人来ていた。時の流れに感慨深くなりながら、彼らが話す光景を見ていた。一次会でワイン1本空けた私は、とても良い気分に。同期だったものの、ほとんど接触がなかった某大手出版社のK君をノリで褒めていたら、向こうが乗り気になっていた。K君は、けっこう大柄な男性(推定180センチ・90キロ)なのだが、顔はまったくタイプではない。しかし、体の「圧」がすごい。あと、鼻がデカい(期待が高まる)。 かつて取材でプロレス選手と会い、肉体から放たれる「圧」に魅了されてから私はずっと大柄の男性を求めていた。この会場で「圧」を持つのはK君だけだった。

△月●日(金)
3年ぶりに同業の同期たちと集まる。過去にセックスした男が2人来ていた。時の流れに感慨深くなりながら、彼らが話す光景を見ていた。一次会でワイン1本空けた私は、とても良い気分に。同期だったものの、ほとんど接触がなかった某大手出版社のK君をノリで褒めていたら、向こうが乗り気になっていた。

K君は、けっこう大柄な男性(推定180センチ・90キロ)なのだが、顔はまったくタイプではない。しかし、体の「圧」がすごい。あと、鼻がデカい(期待が高まる)。
かつて取材でプロレス選手と会い、肉体から放たれる「圧」に魅了されてから私はずっと大柄の男性を求めていた。この会場で「圧」を持つのはK君だけだった。

二次会では素早くK君の前に座った。かつてセックスしたI君は私の隣にいる。この状況は私のセックス欲にエンジンをかけ、I君が聞いているのを知りながら「私、K君を性的に見てるよ!」とオープンに告白。

I君、キミとK君は兄弟になるんだぞ! 時間が経つと話題は当然セックスに。K君は親指で女をイカせられるらしい。今度は、私の負けず嫌い精神にエンジンがかかる。イッてたまるか。二次会がなんとなく終わり、店の前でダラダラとする。K君は「これはもう、2人で消える流れなんじゃないかな……」と消極的に誘ってきた。

はい、一本釣れた! 私たちはタクシーで歌舞伎町のラブホテルへ向かった。金曜日の夜なので、空いているのは最上階の部屋(岩盤浴、サウナ、巨大な風呂など、設備が豪華)だけ。ちょっとテンションが上がる。これは夢の国!

しかし、ここから私を待ち受けていたのはサドンデスセックスだった。
期待通り(?)K君は硬・長型チ○コの持ち主。(長さは平均、長さはよほど短くなければ平均が一番)散々、アピールしていた指技は触診レベルだった。町の産婦人科医の爺さんのほうが丁寧では!?

何も感じない小陰唇あたりをトントン攻められる。そこには何もない! 偶然にクリトリスに当たったときに大げさに喘いで、気づかせた。
いざ挿入。「めっちゃ濡れてるよ?」と、うれしそうなK君。はい、すみません。最初は正常位だが、やっぱり「圧」がすごい。気を抜いたら殺されそうな巨体。命の危険と快感を得ながら身を任せる。手マンが下手な男は挿入に早く持っていくに限りますね……。

K君がなかなかイカないので一旦、休憩。バカでかい浴槽のへりに座らせてフェラする。ちなみに、これは前日に見ていた、私が好きなAV女優・Mさんの新作の影響である。だがイカない。再びベッドへ。ただ、移動期間もずっと勃起している。すごい。

K君はなんとしても射精したいらしく、また挿入を試みる。深夜3時。明日は土曜日だけど、寝たい。セックスとか、どうでもいい、マ○コ乾いてきた……しかし、迫りくるチ○コ。これが何度か繰り返され、私は知らない間に寝ていた。

朝も、また襲われる。また、ギンギンチ○コ。結局、K君はイカないまま、半勃ちで別れた。解放の瞬間……。久々にセックスでヘトヘトに……。帰る途中で食べた朝マックが、死ぬほどおいしかった。

御馳走様!

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