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美人妻告白 射水美映子さん(32歳)「あの“行為”の前から下着をグッショリ濡らすなんて!」

夫以外の男性と初めてSEXするときに感じる不安と興奮、そして性の悦び。そんな“初不倫”の忘れられない体験を、美熟妻が大胆告白!美人妻告白 射水美映子さん(32歳)結婚3年目の有職主婦。夫は地方公務員、子供なし。スレンダー美人。あの“行為”の前から下着をグッショリ濡らすなんて!

ベベチョコ蜜が溢れているよ

「ひッ、か、感じちゃう」
私はベッドの上で仰向けにされ、課長に自慢のDカップの白い乳房を情熱的に揉まれると、私は奇声を発して身をよじらせました。
「さすが、思ったとおり見事な感度をしているね。このナイスバディに、ご主人は夜ごと大喜びしているんだろう。クソッ」

私が体を硬くし、なかなか脚を開かないものですから、彼は急に作戦を変えて私を裏返しにし、両手を浴衣の帯で軽く縛りました。
「許してっ、課長は変態だったの?」
「いいさ、変態でも……。さて、さてと……」
すっとぼけた声で彼が言ったとき、甘い不安が私を包んだのです。普段はクールに装っている私が、もしかして、みっともないほど乱れやしないかと。

課長は私にお構いなく、私のうなじや背筋にキスの雨を降らせてから、強引にお尻の山を割って、裏の小っちゃなすぼまりに唇と舌を入念に這わせました。
その秘めやかな部分がそんなに感じるなんて、ちっとも知らなかった私は上体をムチのようにしならせ、
「どうかなっちゃう」
と素っ頓狂な声を上げてあごを反らせました。すると課長は、お尻の間から私のオメチョコにプスリと指を挿れ、恥ずかしい言葉を口にしたのです。

「これだけベベチョコ蜜が溢れてりゃ十分だ。さて、始めるか」
正常位ポーズに私の体をねじるや、憎たらしいほど太ぶとしいお注射を一気に根元まで……。
私の両脚をひょいと肩に乗せ、ピクピクさせながら容赦なく打ち込んでくると、思わず私は彼の首に両手両脚をしがみつかせ、歓喜の声を上げました。
のみならず、アナルに指を挿入されたまま多彩にピストンされたときは、その烈しすぎる変態的快感に失神しそうになったのです。
怖い、癖になりそう。

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