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実録「レイプ裁判」悪友に上客の“淫乱な女医”を押し付けた人気ホストの末路

被害者  ホスト通いが趣味の女医 犯行現場 ラブホテル 犯行手口 暗闇の中で入れ替わって レイプ犯 売れっ子ホストとその友人

膣内で放った3発の白濁液!

筒井の"身代わり"を演じる小熊は、即座に敦子さんを全裸にさせた。そして、彼女にM字開脚させるや、ワレメに顔を埋めたのだ。
陰唇を開くと愛液があふれ出し、膣口に舌を差し入れるとトロッとした感触が伝わった。しかも、舌はヌルヌルッと吸い込まれる。
続けて、クリトリスに舌を絡めると、アエギ声が高まり、さらにビクッ、ビクビクッと彼女の体が痙攣。生まれたての小鹿のごとく、腰が上下動を始めると、彼女の声が部屋に響いた。
「来て、早くっ!」

敦子さんの催促に、小熊は反り勃ったイチモツをすぐに膣口にあてがった。途端に、肉棒は彼女の愛液に包まれ、彼女の奥深くまでスルンと吸い込まれていったのだ。
しかも、肉襞が別の生き物のように妖しく動き、ヒクヒクッと男のそれを強く締めつけてきた。
"圧迫感といい締めつけといい、名器っていうのはこんなにも気持ちいいものなのか!"
予想していた以上の都会のシロウト女性の淫乱ぶりに、小熊の性欲は、爆発寸前。しかも、その快感から寸止めすることもできずに、あっという間に白濁液を膣内に放ったのだった。

「もう駄目ねえ。舐めてあげるから、そのあと、バックから入れてね」
敦子さんはそう呟くと、小熊のモノをつかんでフェラチオ。下の口に勝るとも劣らぬ、上の口のねちっこい舌遣いによって、たちまち男の性器は勃ち始めた。
「そろそろ後ろからして」
言われるがままに、今度はバックで挿入。深々と貫いてピストン運動に及ぶと、ヒクヒク蠢く肉襞の動きに導かれるまま、3分もたたずに再び射精してしまった。

「もう出したの? 全然気持ちよくないわよ!」
いつもと違うセックスに、敦子さんはつい、声を荒げるが、小熊は、
"オレは女をイカせた経験なんてゼロだ。いったい、どうすりゃいい?"
と、なす術がない。
「今度こそ、しっかり気持ちよくしてよ!」
3度目のセックスは、以前に比べて持久時間が長くなっていたが、彼女のアエギ声すら聞くことができないまま、またしても精液を放つのだった。

その後も挿入を強制する敦子さんだったが、小熊は疲労困憊に達した瞬間、眠りこけてしまったのだ。
「……私、一度もイッてないんだけど!」
そう怒鳴り声をあげながら部屋の電気をつけた敦子さんは途端に、
「あんた、誰なの?」
と大声をあげた。そして、狼狽する小熊を尻目に、敦子さんはフロントのスタッフを部屋に呼んだのだ。小熊は警察に連行され、ホストの筒井と共に逮捕。

のち法廷へ。
2人の男への厳刑は、ほぼ間違いない。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)

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