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- 実録「レイプ裁判」卑劣な金稼ぎを企んだ鬼運転手 交際女性を同僚が1万円昏睡姦

被害者 バツイチの事務員女性 犯行現場 手引き犯の自宅 犯行手口 昏睡させて 手引き犯 39歳のトラック運転手
奥へと導く「天性の名器」!布団の上で、高ぶる性欲のままにお互いの服を脱がし合って、抱き合う2人。やがて理奈さんの脚を開かせると、小陰唇に指を這わせた。ヌチャ、ヌチャという湿った音が部屋に響く。
そのグショ濡れのワレメを舐め回すべく、黒崎は顔を股間に深く埋め込んだ。
「アッ、アッ!」
舌動に比例して彼女の脚がワナワナと震え、理奈さんは挿入を求めてきた。
「来て、早く!」
彼女の求めに応じ、黒崎はイチモツを、膣口にヌッと突き入れた。たちまち愛液の洪水に吸い込まれ、同時に、肉襞がキュッキュッと強く締めつけてくる。
挿入を維持したまま唇を重ねると、興奮した彼女の肉襞がさらにギュ~ッと締まったばかりか、奥へ奥へと導かれた。これ以上、射精欲を押さえつけるのは不可能だった。
"理奈は天性の名器の持ち主だったのか!"
黒崎は感激し、別れ際まで何度も交わり続けた――。
その日以降、2人は逢瀬を重ねた。酒を飲めば、彼女から求めてきた。
そればかりか、理奈さんが酔い潰れても、黒崎がイツモツを挿入すると彼女の体はおのずと反応。イチモツをキュッキュッと締めつけてくるのだ。
やがて、「理奈と再婚したい」と思い始めた黒崎に、問題が降りかかった。会社の業績がさらに悪化し、給料のさらなる10%ダウンが決定したのだ。
結果、デートの費用を捻出するのが苦しくなってきたばかりでなく、"嘘"がバレそうになった。婚活サイトで理奈さんと知り合う際、自分の年収を大幅に水増しして告げていたからだ。
「邪念」が湧いたのは、そんなときだった。
常々、職場で理奈さんとのセックスを自慢していたのだが、その度に同僚ドライバーの口をついて出るのが、「金を払うからヤラせてくれ」という言葉だった。
"これをウマく利用すれば、大金を手にできるはずだ"
そう思って考えついたのが、理奈さんを昏睡させて、その間に同僚たちにヤラせることだった。
"ほかの男にセックスさせても減るもんじゃないし、これは2人のためなんだ"












