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AVデビュー寸前!? スカウトが狙うアイドルを地獄耳スクープ!

AVの1ジャンルとして、すっかり定着した芸能人モノ。 「なかなか話題に恵まれない昨今のAV業界にあって、芸能人作品はニュース性が高く、スマッシュヒットが狙えるキラーコンテンツ。今も、各メーカーは芸能人の口説き落としに躍起になっています」(AV関係者) 芸能ライターの織おり田た 祐二氏は、最近の芸能人AVの舞台裏をこう明かす。 「AKBのブレイク以降は、"AV界のセンターを取ろう"が定番の口説き文句になっていて、実際、これでAV転身を決意したアイドルが何人もいるそうです。一度でもスポットライトを浴び、周囲にちやほやされると、簡単にはその快感を忘れることができません。しかも、アイドルをやっているよりも数十倍の報酬が転がり込んでくるわけですから、再浮上を狙うとき、AVは間違いなく有力な選択肢の一つになっているんですよ」 笑顔が見られるだけで感激していた憧れの美女が、半年後には逞しい男優の突き上げに、本気でイキ果てる――なんてことも十分考えられる時代なのだ。

1億円オファーのあったK

改名で気になるのは、D・Mのブレイク後に、その雰囲気が似ていることから、"K・M"として注目されたF・M(21)だろう。この4月から、こっそりと芸名を「M」に変えているのだ。
「本家・D・Mの勢いに衰えが見え始め、Fの仕事も激減。なんとか開運をと、改名に踏み切ったようですが、ニュースになることもありません。しかし、AV転身となれば、一気に再注目されることは必至です。手錠が好きで、いつも持ち歩き、最高で65歳の男性を調教したことがあると、ドSな性癖を明かしたこともあり、そろそろ交渉のテーブルについてくれるのでは?」(前出のスカウトマン)

事実、1億円のAVオファーがあったことを明かし、
「私のポリシーとは違うので、それだけは絶対にありえない」
と一蹴したのは、昨年11月のこと。
彼女のように、過去のエッチな発言や、過激な作品への出演経験があるアイドルも、きっかけ一つでAV出演を決意すると見られ、AV業界のターゲットになりがちなもの。

デビュー前に、"ナンパAV"に出演していた疑惑が浮上し、芸能活動から遠ざかったA・H(32)が、その筆頭だという。
「ナンパAVでは、顔にはボカシが入っていたうえに、カラミを見せたわけではありませんが、ニットをめくりあげて黒いブラと谷間を露出させ、その間にバイブをはさんだり、手ブラ状態になったり。さらには、バイブをくわえて、イヤラしいフェラの舌遣いまで見せていました。13年に仕事を再開していますが、開店休業状態が続いているだけに、口説き頃でしょう」(スカウトマン)

前出の織田氏も、「適性としてはバッチリでは」と、こう期待を寄せる。
「テレビT系番組ではゴリラの物真似がピカイチでしたし、ファンの男性に顔面騎乗して見せたこともあります。とにかくノリがよく、喜ばれるなら、どんな依頼にもノーとは言わないタイプ。ノリの良さは、ノリ心地の良さにも通じますから、もしAVデビューとなれば、かなりいい反応を見せてくれるはずです」

オイオイ、どうなっちゃうんだ!?
あの子も、また別のあの子も、AV界へ転身しちゃうのか!?

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