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実録「レイプ裁判」女性宅にてパンティ覆面で変装 人気キャバクラ嬢を犯した変態

被害者   人気キャバ嬢の21歳女性 犯行現場  被害者女性の自宅マンション 犯行手口  合鍵を盗んで侵入して レイプ犯  ブランド品買い上げ業者の見習いの27歳男性

悲鳴と同時に放たれた白濁液

絡み合う2人は、ベッドを激しくきしませた。菜々さんのアエギ声も、グングン高まっていく。
「欲しいの……」
「じゃあ、ゴムを着ける」
その後、ベッドがさらに強く揺れ始めた。しばらくピストン運動が続いたあと、彼女はこう囁くのだった。
「後ろから突いて」

尻を打つ、パンパンという破裂音も聞こえる。
「あぁん、もうイク、イッちゃうよォ」
「オレもだ」
彼女の絶叫の直後、2人はベッドにドサッと倒れ込んだのだった。
ベッドの下に身を隠す坂東は、暴発しそうになるイチモツをひたすら押さえ続けた。
「帰るぞ。玄関の鍵はオレが締めておく」
男性はそう言うと、部屋を出ていった。菜々さんは酒とセックスの疲れで、部屋の明かりを消すとすぐに眠ってしまった。

坂東に再び逃げるチャンスが訪れた。
だが、ベッドから出た坂東は、全裸姿で熟睡する彼女のワレメに手を伸ばしたのだ。しかも、頭には奈々さんのパンティを被っている。覆面のつもりだった。
ワレメからは、ヌルッとした感触が伝わってくる。
"まだ濡れてやがる"
そのまま膣口に指をゆっくり突き入れた。するとヌルヌルッと簡単に吸い込まれていく。
興奮が一気に高まった坂東はズボンとパンツを脱ぐと、そっとベッドに上がった。彼女の両脚を揃えて持ち上げた。それでも彼女は起きる気配がない。
ワレメが見えた。坂東は反り勃ったままのイチモツを少しずつワレメに接近させていった。
その後、膣口に達したイチモツの先端にヌルッとした感触が伝わり、次第に温かな肉襞に包まれていくのだった。もはや抜くことなど考えられなかった。
根元まで肉襞に埋め込んだ坂東は、我慢できずにピストン運動を開始。すると、肉襞はイチモツをヒクヒクと締めつけた。

そのうえ、彼女はヨガリ声を上げながら、ピクッ、ピクピクッと強く締めつけてくるのだった。
"イキそうだ"
そう思った直後、何とか気を紛らわせるために、彼女の胸元を強く揉みしだいたのだ。
しかし、その瞬間、目をパッチリと開いてしまった。頭からパンティを被った男に彼女は「キャーッ!」と恐怖の声を上げた。

"今がチャンスだ!"
そう感じた坂東は、ドクドクッと白濁液を膣内に放ったのである。
坂東は逃げ、彼女は警察に通報。捜査により坂東のDNA鑑定が一致し、自宅からは盗んだ彼女の貴金属類などが発見された。

逮捕、のち法廷へ。男への厳刑宣告は、ほぼ間違いない。(文中の登場人物は、すべて仮名です)

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