1. 風俗大衆JointStyle
  2. TOPTOP
  3. ニュース一覧
  4. アダルト
  5. 通りすがりの美女を拉致監禁 全身咬みつき凌辱した鬼畜男 vol.2

通りすがりの美女を拉致監禁 全身咬みつき凌辱した鬼畜男 vol.2

「ここまで運ぶのも大変だったぜ。さあ、ゆっくり楽しませてもらおうかな」 浅利が煙草を吸いながら満足げにいうと、彼女が涙声で哀願してきた。 「結婚を約束した彼がいるんです……」

「ここまで運ぶのも大変だったぜ。さあ、ゆっくり楽しませてもらおうかな」
浅利が煙草を吸いながら満足げにいうと、彼女が涙声で哀願してきた。
「結婚を約束した彼がいるんです……」
だが、男は脅え切った愛未さんをあざ笑うと、こう言い放った。
「イヤか?怖いか? じゃあ、いい方法がある」
そして、隣室からアルコール度数の高い酒と太い浣腸器を持ってきた。
「えッ!?そんな……」
愛未さんの声を無視し、浣腸器で酒を吸うと、彼女の肛門にベビーオイルを塗り、その先端を突き入れた。
大量の酒を注入し終えると、彼女は再び意識を喪失した。アルコールが腸内から急速に吸収されて、血中濃度が高まったためだ。
浅利は気を失った彼女の姿を見ながら、再び煙草を1本吸うと、信じがたい異常な凌辱を開始した。肩や腕、脇腹から太腿と、全身に咬みついていったのだ。
さらに、女性器へも容赦なく凌辱を加えていった。
陰部に食らいつくと、大陰唇の柔肉を食いちぎらんばかりの勢いで引っ張ったのだ。
男は、全身のありとあらゆる場所に歯型がついた愛未さんを見て、歪んだ優越感に浸った。
そして、すっかり勃起した陰茎にベビーオイルを塗りたくると、彼女の膣内に埋め込んだ。
"おお、なかなか、いい味じゃないか!"
肉襞の感触を楽しみながら、ゆっくり腰を動かしていく。こうして彼女の体を堪能しつくすと、膣内に白濁液を解き放った。
しばらくして昏睡状態から覚めた愛未さんに、男は容赦なく言い放った。
「おまえは、これからオレの性奴隷だ!」
そして、何度もレイプに及んだのである。
監禁が始まってから3日後、ありとあらゆる凌辱を加えられた愛未さんは、極度の衰弱状態に陥った。
"やりすぎたか?ここで死なれでもしたら、オレが困っちまう"
さすがに怖くなってきた浅利は、ぐったりした彼女を車に乗せて河川敷まで運ぶと、そこに放置して逃走した。
犯行後、彼は何食わぬ顔で再就職を果たし、日常生活に戻った。だが、1年後に再びクビになり、そのストレスが原因で、またもやレイプに手を染めた。
だが、襲った女性が空手の有段者だったため、逆に反撃を食らって、警察に連行されることになった。
その際の取調べで、被害届が出ていた愛未さんへの強姦容疑が浮上。最終的に、DNA鑑定の結果が証拠となって逮捕された。
そして、男は法廷へ。

03月06日公開のvol.2へ続く・・・

同じカテゴリーのオススメ記事同じカテゴリーのオススメ記事

同じタグのオススメ記事同じタグのオススメ記事