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覗き趣味のタクシー運転手がストレスから剃毛凌辱を強行 vol.3

稲村は剃毛プレイを思いついたのだ。 美々さんの陰部にボディシャンプーを塗りたくり、カミソリでヘアを剃り落としていく。恥丘だけでなく、陰唇の周囲にも執拗にカミソリを当てた。

稲村は剃毛プレイを思いついたのだ。
美々さんの陰部にボディシャンプーを塗りたくり、カミソリでヘアを剃り落としていく。恥丘だけでなく、陰唇の周囲にも執拗にカミソリを当てた。
陰毛をすべて剃り落とすと、小ぶりな女性器がパックリ現われた。携帯電話のカメラで撮影したうえで、ツルツルのワレメを心ゆくまで舐めまくった。
小陰唇の奥へも舌を這わせて膣口を探り当てると、尖らせた舌を差し込んだ。
「毛がなくて舐めがいがあるぜ。さて……」
稲村は身を起こし、彼女のサルグツワを外した。下顎をグッと掴むと、無理やり口をこじ開けて勃起したペニスを近づけた。
「おい、舐めろ!」
有無をいわせずフェラチオをさせた。
「う、……うぇ」
喉の奥までイチモツを突っ込まれた美々さんは、嘔吐しそうになりながらも必死に耐え続けた。
そして、稲村は彼女の両脚を広げると、屹立したペニスを膣口に突き入れた。
根元まで埋め込んだところで、その部分を再び携帯電話で撮影。ピストン運動にうつり、激しく腰を振ったあげく、膣の奥深くにドクドクッと白濁液を放った。
逃走後の稲村は、被害者の凌辱画像を眺めながらオナニーに耽る日々を過ごしていた。
一方、美々さんの被害届を受理した警察は、捜査に着手。部屋に残されていた指紋が前科持ちの稲村のものと一致した。各タクシー会社に照会して勤務先を突き止め、逮捕。のち法廷へ。
男への厳刑宣告は間違いない。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)

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