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60代男性の間で大ブーム「シルバー風俗」最前線

「4月からの新年度で俺の席もなくなる。いよいよ、現役引退か……」 と、しみじみしていた還暦間近の記者に、あろうことか、最後の風俗突撃指令が下った。 とはいえ、こちとら長年の不摂生がたたり、ムスコもあまり元気がない。だが、この仕事、記者にしかできない任務らしい。 「最近の風俗業界は高齢者向けのシルバー風俗が大ブーム。"客の年齢制限"を謳うデリヘルが急増中で、60代中心のシニア男性が殺到しています」(夕刊紙記者) という情報を基に、若造では入れない禁断の桃源郷の実態を調査。最後の花道を飾るには、もってこいの潜入取材というわけだ。


ホンワカ系エロ娘が絶頂へ!

一緒に風呂に入ったあと、ベッドに戻ると、彼女はなんと、赤のガーターストッキング姿にチェンジ。セクシーランジェリーは店の無料オプションで、「店長が"シニア男性ほどエッチな下着好きが多い"といってたんですが、本当ですか?」

記者の目を見て微笑んでくる。もちろん、好みだ!
その姿の彼女を見てイチモツがピコンと反応を示すと、マオさんが根元を握り締め、咥え込んできた。
サオ全体に唇を密着させつつ、カリ首を舌先でくすぐる、ねっとりテクにゾクゾクした快感が走る。オスの本能が昔を思い出してきたところで、攻守交代。

なんとか彼女を楽しませたい記者は、忘れかけていたシックスナインに挑戦!
「んんっ、んふぅうー」

マオさんは腰をグイッとセリあげ、脚をピーンと伸ばす。そして、アソコから淫らな匂いが湧き立つと、「はあぁー、イキそう……。アッ、いく、いぐぅっ」
甘美な声を上げながら、彼女は絶頂へ。

お蔵入りしたテクが通用することを知り、自分がまだ"現役"だと実感。その
自信のおかげか、再びマオさんに、ねっとりとしゃぶってもらうと、キッチリイクことができた。

気がつくと時間は90分を20分ほど過ぎ、記者は大慌てだったが、「大丈夫です。焦ると余計イケなくなっちゃうから、終了はアバウトなんです」と耳元で囁く。

これはもう、至れり尽くせり。かくして、最後の任務を終えたのだが、老後の楽しみはこれか。年金もらって、たまにはシルバー風俗……期待で胸も愚息も膨らむ!

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