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昨年、あんなに盛り上がったのに今年はイマイチなんだよな~……な思い出の風俗店

昨年、あんなに盛り上がったのに今年はイマイチなんだよな~……な思い出の風俗店
いろんなところに書いてるけど、やっぱり、今年(2018年)の夏は異常な暑さだ。だって、俺が住むエリアの小学校なんて、プールの水温が上がり過ぎて水泳の授業が中止になっちゃうんだぜ? もちろん、それは賢明な選択であり、学校を褒めたいね、俺としては。 で、ちょっと気になったのは、昨年(2017年)、あれだけブームになった『ナイトプール』だけど、今年って、そんなに話題になってないよね? 実は俺、昨年、『ナイトプールプレイ』なるものを体験している。某南の島でのことだ。どこの島というのは、ちょっと自粛するけど日本国内でのことだ。 その島へは友人とバカンス目的であり、当然のことながら夜になると「風俗でも……」と思いつつ、なにせ離島である。一応、関東からの飛行機の直通便はあるが離島である。当然のことながらエリア用の風俗情報誌が無いほどの離島である。だから、風俗では遊ぶのは無理だろうと思っていた。 しかし、「〇〇島、デリヘル」で検索してみると、あったのだ! デリヘルが数軒、あったのだ。だけど……怪しいんだよ、いろいろと。まず、その数軒のうちの2つは公式サイトの造りがほぼ同じで、プロフィール写真も反転させて名前を変えているだけだったりしてさ、「あ、こりゃヤバイ店だわ」ってことが一目瞭然なんだよ。 結局、「万が一、失敗してもダメージを最小限に抑えられるように」と、一番安いデリヘルに電話をすると、先方が「観光のお客さんですか?」と聞いてきた。「そうだ」と答えると、「スペシャルコースがあります。今、とても流行ってます」って言うんだよ。しかし、そのコースは深夜1時以降でないと決行できないと。ちなみにその時は23時だったと思う。俺は2時間のジラシプレイだと思ってスペシャルコースをオーダーした。 宿泊先のホテルにスタッフがやってきた。で、バスタオルと水着を渡された。それをモゾモゾと車の中で着替えているうちに5分ほどで、ある建物の前に着いた。どうやらリゾートホテルで、その玄関でなかなかの美女が待っていた。「はじめまして。まずは、こちらへ……」と案内されたのは……そう、プールだった。 深夜1時のプールには先客がいた。「うちのお客様です」とのことで、男女が向かい合っているのだが、男の方が恍惚の表情を浮かべているのがわかる。そして、女のコが水中に潜ったかと思うと、男の表情はさらに恍惚に歪む。その理由はスグに分かったね。だって、俺、その時、水の中でキャストさんから股間をイジられていたから。そして、潜ったら水中フェラというね……水の中のフルコースって感じで攻めてくるんだよ! しかも、水中フェラは終盤、息が苦しくなるからだろうか。口の動きが激しくなるんだよ、これが! 残念ながら“水中イキ”はできなかったけど、その後は女のコの部屋に戻って普通のヘルスプレイに。だけど、濡れた髪がイロっぽくて、なんだか禁断の味がした……かも。 プレイ後にイロイロと話を聞いた。女のコは、まず店とキャストとして契約。店にあてがわれたホテルに宿泊客として滞在してヘルスサービスをしているとか。つまり、お客さんというテイなのでナイトプールの利用は問題無いということになるらしい。ちなみに彼女は神奈川県から出稼ぎに来ていたらしく、在籍キャストは島外から出稼ぎにやってきた女性ばかりだという。彼女自身、「目的の額を貯められたら神奈川へ帰る」とのこと。 俺、このプレイを夏になるたびに思い出す思い出風俗になるんだろうなぁ~、なんて思ってたけど。今年の『ナイトプール』の盛り上がりを見ると……。それでも刺激的な思い出風俗なことに変わりはない。 (文:亦滑訓仁)

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