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私の“スペシャル素股”はいかが?


サイト上のプロフィールだけではわからない……彼女たちの本音を聞いてみる風俗嬢インタビュー。

池袋北口で淫らな人妻と幼児コースや女装コースといったマニアックなプレイを楽しめるホテヘルといえば『淫ら妻 肉体の門』! 約20年の歴史を誇り、老舗ならではの濃密なサービスが人気の秘密です。こちらのお店で、素股のスペシャリストとして君臨しているのが“みずほ”さん(38歳T156 B85(D) W60 H86)です。痴女オーラを漂わせている淫ら妻に、スペシャル素股の秘密を聞いちゃいますよ!


―――ご無沙汰しております!

みずほ:すみませんね、休みがちで(ニヤリ)

―――まぁ、その辺はあまりツッコミませんけど(苦笑)、みずほさんにとって『淫ら妻 肉体の門』は、どんなお店ですか?

みずほ:責められるのが好きな男子のためのお店、でいいかな?



―――いいと思います。

みずほ:改めてそういう質問されると考えちゃうわ(笑)。女装コースとか幼児コースもあって、非日常のエロスを楽しめるお店ですね。もちろん、スタンダードなプレイも楽しめるし……。

―――みずほさん自身、どのコースが好きなんですか?

みずほ:やっぱり、『痴女コース』でしょ! そこに女装オプションも付けてみるのも好きだし……。



―――その魅力は?

みずほ:やっぱり、自分自身が男性を攻めていて楽しいんですよ。スケベな声を出して、感じている表情を見ていると可愛いと思っちゃうし、興奮するし……だから、もっと責めるし(笑)。でも、その無限ループですよ、私のプレイは(ニヤリ)。

―――聞いてるだけでジンジンしてきますね、股間が。そんなみずほさんの初体験は?

みずほ:いきなり聞く? 私、遅いんですよ。20歳の時で、当時、一般企業で働いていたんですけど、そこのお客様で。バンドマンタイプだったんですけど、痛いという感想しかないのよね~。



―――そうすると、エッチに目覚めたというか、現在のように攻め好きになったのはいつ頃なんですか?

みずほ:20代半ばから徐々に……って感じかな。でも、攻めていて楽しいと思えるようになったのは、このお店に入ってからですよ。そもそも、ここが初めてのお店ですからね。

―――生まれついての……ナチュラルボーン痴女だと思っていたので意外でした(笑)。それでは変わったエッチ体験は?

みずほ:目覚めたのが遅かった分、少ないのよ、そのテの話は。まぁ、温泉旅館の踊り場で階段に腰かけている彼の股間にそのまま乗っかって……という程度です。



―――かなりスゴイじゃないですか……。ところで、みずほさんといえば得意テクが評判です。

みずほ:素股ですか? 皆さんには『スペシャル素股』と呼んでいただいてますけど、どうやら目を閉じていると本当のアレをしているような感触らしいんですよ。

―――その秘密は?

みずほ:企業秘密なので教えられません! な~んて(笑)。というか、本人としては講習で習ったようにしているだけで、とりたてて特別なことをしている感覚は無いんですよね。たぶん、お客様のリアクションを見ながら少しずつ調整して、完成したんじゃないかしら? たぶん、実際にやられてみないと、その感触がわからないと思うので、ぜひ、遊びに来てくださいね! とことん責めてあ・げ・る♪

※インタビュアーより
2年ぶりの再会でしたが、相変わらず痴女であり、美魔女オーラを漂わせています、みずほさんは。Mっ気のある殿方にとっては、永遠の痴女様なのでは? とにかく噂のスペシャル素股は一度は味わうべし!

(文:三戸玲)

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