1. 風俗大衆JointStyle
  2. TOPTOP
  3. ニュース一覧
  4. 風俗嬢インタビュー
  5. 私、初体験よりもオ〇ニー体験の方がずっと早かったんです

私、初体験よりもオ〇ニー体験の方がずっと早かったんです

私、初体験よりもオ〇ニー体験の方がずっと早かったんです

サイト上のプロフィールだけではわからない…… 彼女たちの本音を聞いてみる風俗嬢インタビュー。 風俗ユーザーの憧れといえば高級デリヘル! 都内では赤坂や銀座といった一等地を拠点にしていることが多く、予算も最低2ケタ万円なんてこともザラ……やはり憧れです。 赤坂を拠点とする『L(エル)』も高級デリヘルであり、現役のタレント、モデル、セクシー女優が多数在籍。素人系も一流企業のOLさんや一流大学在籍の現役女子大生などハイクオリティなキャスト揃いで有名です。 今回は現役女子大生の赤西まりあさん(22歳 T161 B91(F)W59H89)を直撃! お嬢様系なのにエロエピソードはスゴイことに……。

―――まりあさんは某一流大学に通われていて、数か国語を操ることができる才媛だとか。 まりあ:いえいえ、才媛だなんて(ニッコリ)。私、フィリピンとアラビアと日本のクォーターなので、それで話せるって感じです。 ―――お嬢様を前にすると緊張しますね~(ニヤニヤ)。ところで、『L(エル)』さんは高級デリヘルということですが、お客さんはどのような感じなのですか? まりあ:お客様は御職業とか立場などは関係無く、皆様、紳士な人、落ち着かれた大人の男性が多いです。そして、プレイになるとマナーを持ったうえでの大人の男性ならではのエロスを発揮されているように思います。 ―――まりあさんのプレイスタイルは? まりあ:密着スタイルです! 最初から最後までイチャイチャします♪ お客様からは「とにかくエロい」と、お褒めの言葉をいただくことが多いんです(ニッコリ)。 私、初体験よりもオ〇ニー体験の方がずっと早かったんです ―――一見するとお嬢様な感じなのに豹変すると? それは楽しみですね~(ニヤニヤ)。ところで、まりあさんの初体験は? まりあ:16歳の時ですね。当時、初めてできた彼氏で、大学生だったんですけど。一人暮らしの彼の家で……。 ―――イチャイチャ好きなまりあさんですから、さぞかし嬉しかったのでは? まりあ:う~ん……ぶっちゃけオナニーのほうが気持ちイイなって(笑)。 ―――へ? と、いうことは当然、初体験前にオナニーを? まりあ:はい、〇歳の時には、すでに……。 私、初体験よりもオ〇ニー体験の方がずっと早かったんです ―――諸事情により年齢は伏せますが、まぁ、最初の義務教育期間ですね(苦笑)。そもそも、なぜ? まりあ:私の場合は枕オナニーなんですけど、寝る前に枕でアソコを擦ると気持ちイイな~って。それはハッキリとしたエクスタシーではなく、なんとな~く気持ちイイなぁ~程度だったんです。 ―――もしかして、濡れていた? まりあ:パジャマを着て、その上から枕で……というスタイルだったので直接、アソコに触っていないので、分からなかったです。でも、たぶん……(ニヤリ)。あと、初体験の感想が「こんなもんか~」的なのは、私、フェラも初体験前に済ませていて。〇歳だったんですけど……。 ―――もう、これは年齢を伏せますよ、完全に!(呆れ笑)。それにしても、なぜ? まりあ:相手は従兄弟だったんですけど、やると「気持ちイイ」って。だったら喜んでもらおうと思って……的な動機だったと思います。なぜ、そこに至ったのかまでは思い出せないんですけど……。 ―――つまり、それほど昔の話ってことですよね(笑)。初体験前で、これだけ衝撃的なのですから、ロストバージン後の変わったエッチ体験なんて無いですよね? まりあ:そうですね~、学校のトイレでフェラをしたとか、海に行って砂浜で……程度です。 私、初体験よりもオ〇ニー体験の方がずっと早かったんです ―――他の女のコだったら充分に刺激的過ぎるんですけどね(笑)。 まりあ:そうですね(笑)。詳細については、もしも、お呼び頂いたらお話しましょうか?(笑) ―――ちなみに、まりあさんの好みのタイプは? まりあ:大きい人! 包んでくれそうじゃないですか? ハグして「あ、この人、大きい!」って思うと、テンション上がります(笑)。 ―――自分、腹回りは自信がありますけど、アソコは大きくないっす!(号泣) まりあ:アソコは気にしてません(ニッコリ)。でも……どんなエッチなことができるのかは気になるから……この後、プレイしませんか?(ニヤリ) 私、初体験よりもオ〇ニー体験の方がずっと早かったんです
※インタビュアーより
赤西まりあさんはクオーターということで第一印象は良家の帰国子女系お嬢様という感じでした。しかし、話しを聞くほどに、その過激さにブッ飛びましたね! 読者の皆様には大変申し訳ありませんが、世の中には書きたくても書けない物事があるのです! だからこそ、ぜひ、御本人に会っていただきたいと実感しております。そして体験潜入レポートは……お楽しみに!

お店のページへ

(文:亦滑訓仁)

同じカテゴリーのオススメ記事同じカテゴリーのオススメ記事

同じタグのオススメ記事同じタグのオススメ記事