社長秘書 KOBE HEAD OFFICE
アトリエなにわ

関係者が明かす風俗の裏側

風俗・赤裸々与太話 風俗嬢の事件簿「風俗にまつわるとんでも事件エトセトラ②」

2018年09月09日



前回までのお話しはこちら

もう秋だ…9月です。怒涛の暑すぎる夏も終わり?(まだ暑い)
そろそろ、涼しくなるのでしょうか?
なって欲しい…でも、いきなり寒いのは勘弁してほしいですね。

さて、今回のお話。
次回に引き続き風俗のお嬢様方と私の経験にある、とんでもな事件をご紹介します。
では「風俗にまつわるとんでもな事件エトセトラ②」いってみましょう♪

事件③
「風俗嬢を待ち伏せして付けて自宅を特定するヤバイ人」
好意がある相手の「プライベートを知りたい」という心意は分からなくもないですが、大抵の方はそう思ったとしても想像の範疇で留めておくもの。

がしかし、気になりすぎての出来心なのかなんなのか
待ち伏せして付けて自宅などを特定する迷惑なヤバイ人がいます。

その行為に至った時点で色んな意味でアウトですが、もっと問題なのが1度これをやってしまうと、そこに付随するもっと知りたい、近づきたいなどの欲求に歯止めが効かなくなり完全なストーカー化してしまうこと。

最初は、姿を影からちょっと見るだけでのつもりが、欲求がエスカレートし始め、尾行⇒自宅を特定。周辺をウロウロ。それも、たまにのはずが頻繁になり、探偵さんバリに帰宅時間に張り込み。そのうち見つかる警戒心も緩み行動が大胆に。

そして、嬢に発覚。お店からこっぴどく叱られ誓約書などのペナルティ&出禁。
この類の人はここで止まるのがほとんどですが、中には逆恨みし狂暴化し、中傷のビラを周辺にばら撒いたり、それでも付きまといを続けたり、脅迫したり

最終的には警察のご厄介になる方も。とほほ…


事件④
「おかしくないと思っているのは自分だけ!薬物をやってるヤバイ人」
昨年の秋、某モノマネタレントの息子さんが「デリヘル嬢に薬物を飲ませた」としてTVを騒がせましたが…こういった薬物がらみが疑われるヤバイ方が稀にいます。

そういった方の特徴は、お酒を飲んでとか、緊張してとか、慣れなくてとか部類ではなく、挙動不審で目の焦点があってない場合が多いです。

また、容姿としては中肉中背な方もがっちりした方もいますが、お顔だけが不健康そうというかやつれている場合が多く、ところどころ言動に変なところがあります。

例えば「俺はとある宗教組織に追われているとか、電波攻撃をされているとか…」
その時は、不思議な冗談かと思っていましたが
後日…あれ???もしや?と思ったことがあります。
本人はバレてないと信じて疑ってないのだと思いますが、それが薬というものの恐ろしさなのか明らかにやってない人から見ると、どこかおかしいのです。

そういう場合「逃げたりできないの?」と聞かれたことがありますが
それは、正直言うと現場の状況によるケースバイケースだったりします。

薬物を摂取所持しているところや摂取しているところを目撃したり、強要された場合や意思疎通ができなかったり、暴力的になっている場合は一目散に逃げて、ホテルの人に助けを求めるなどの身の安全を確保しますが、確信がない場合は、下手に騒いで逆撫でするとそっちの方が危険になることもあるので、その見極めが大事です。

いよいよ次回は最終章です。

爆乳熟女AV女優の白鳥寿美礼
2011年11月にタカラ映像『兄嫁すんごい乳房 白鳥寿美礼』でデビュー。2016年の現在も武器であるKカップのおっぱいを振り回してしぶとく活動中。
在籍:新宿 O.t.o.n.o (おとの)

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