ビギナーズ
角海老グループ

男の性講座

EDは飢えと寒さで治すべし

2016年04月14日

勃ちが悪い、中折れする…勃起機能の低下『ED』は治すこともできるんです

地球上のすべての生物は
生殖機能が終わったら死ぬようにできている


先日、ある高名なお医者さんからこんな衝撃的な話を聞いた。
当たり前のように聞こえるが、これはただ事ではない。
とどのつまり、神が我々男達に「キンタマが役立たずになったら死ね」と言っているのと同じことだからだ。

あまりにも切なすぎる!
最近、忙しさにかまけて風俗にも行けていなかった記者だが、
まさかSEXしないことが死ぬことにつながるとは微塵も考えていなかった。

しかし、この年になると肝心のセガレが全く言うことを聞かない。

最近、刺激的な状況下に置かれることはないためか、ここ数ヶ月はピクリともせず
生きているのか死んでいるのかも不明だ。

では、一体どうしたら眠れる獅子を目覚めさせることができるのか?

先の高名な先生がこんな対処方を教えてくれたのでみなさんにご紹介しよう。

その一「飢えた状態を保つべし」
先生によると人間は飢えた状態になると本能的に子孫繁栄機能が働き始めるという。
簡単に言うと、腹が減るとキンタマが活動を開始するらしい。
日本には古来より「貧乏子だくさん」ということわざがあるが、そういうことだったのかと今更ながら納得。

では、どうやって腹の減った状態を維持すれば良いのだろうか?
先生は男も40を超えたら、1日1食か、それができなければ腹が鳴ったらちょっと食うの繰り返しが良いとおっしゃる。
この「ちょっと」がポイントで満腹にしてはならず、腹が鳴るのを抑える程度が良いという。

もちろん、「ちょっと食う」が頻発してはいけない。
我慢できなくなった時に満を持して食べ物を口に入れるといった感じだ。
ちなみに「ちょっと」はどれぐらいの量かというと、記者の体験ではきゅうり1本分に相当する量。お菓子以外は何を食べてもいいが、きゅうり1本分を頭に入れて食べると体が飢えた状態を維持できる

その二「冷やすべし」
先生曰く、飢えた状態と同じく、寒さも人間の生殖本能を活性化させるそうだ。
勘違いして欲しくないのが、絶えず風邪をひくような状況でいれば良いということではない。
ここで言いたいのは、男たるものいつもヌクヌクしているばかりでなく時には体に冷たい刺激を与えることが必要だということだ。
古来よりある男性器鍛錬法に「金冷法」なるものがあるが、文字通りキンタマを冷やす行為で現代でも理にかなったED対策といえよう。
また、冷やすのは何もキンタマだけでなくて良い。
風呂から上がる前に膝から下や肘より下に水を当てる水シャワーも効果的だという。

今の日本男児が失いつつあるハングリー精神こそが、EDの特効薬。
勃たない理由の7割が心因性らしいですぞ!

次回 21日(木)は
「イタタタタ!」女がドン引く男の愛撫
です。

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