Revenge
社長秘書 KOBE HEAD OFFICE

男の性講座

死ぬまでに一度は抱きたい島根の女

2016年03月22日

ツヤッツヤのスベッスベの肌に触れてみたいと思いませんか?

江角マキコ、田中美佐子、MEGUMI…
彼女たち芸能美女たちに共通するもの。
それは島根県出身ということだ。

実は某大手化粧品会社が毎年、日本一の美肌県を調査しているのだが、何を隠そう、この島根県がグランプリに輝いたのだ。

しかも4連覇というからタダゴトではない。

この事実を知った上で冒頭に紹介した3人の芸能美女の写真をマジマジと見る。

ふむ~。心なしかお肌ツヤツヤに見えてくるから不思議だ。
しかし、こうなってくると、どうにもこうにもナマで島根美女の美肌を拝みたい。いや、触ってみたいというのが人間のサガというものではアリマセンカ!おそらく色は白く、スベッスべでありながらも、ひとたびコトに及べば白魚のようなしっとりとした吸い付き具合、感度だって他県の女が足元にも及ばないほど敏感に違いありません。

なんてったって「4連覇」ですから。

ということで、島根女を求めて風俗店にお電話開始、馬のケツ~!

記者:もしもし、そちらに島根の女はいませんか?
店長:いや~うちにはいないですね。誰かお探しですか? 刑事さん?
記者:いえ、違います。島根の女は極上の肌艶と聞きましたんで…。
店長:へ~、そうなんですか? 島根の子はいませんが、うちはみんな美肌ぞろいですよ!
記者:いや、それも否定はしませんが、そういうことじゃないんです。
店長:は~。そんなもんですか。今の時期、新人さんがたくさん来てますので島根の子来たらご案内しますよ。ご希望のプレイは?
記者:え?いや、あの、肌をスリスリしたり、弾力を楽しんだり、なんというか、グブ~。
店長:ああ~、スパンンキングね。
記者:はぁ、まあ、そんなもんです…。
店長:はいはい。島根の子…、スパンキングね、っと。ライトでお願いしますよ。

どうやら、店長さんはこんな私のためにわざわざメモをしてくれているようだ。
後から、「島根女」「スパンキング」「ライト」という走り書きを見て、なんのこっちゃ分からなくならないのだろうか?

その後、何軒かの店に電話をかけてみたが島根女を見つけることはできなかった。

つまり、東京では島根女はオオクワガタを見つけるより難しいのだ。
もし、読者諸兄が風俗店で幸運にも島根出身の嬢に出会ったら、大枚をはたいてでも指名するべきである。

次回 24日(木)は
「女の発情信号まとめ」
です。

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