ただいま難波店
ビギナーズ

男の性講座

女とヤリたきゃ40ルクス

2016年03月17日

あの子とヤレないのは照明の明るさに問題があった?!

かつて「世界のナベアツ」(現在は桂三度に改名)という芸名で人気になった人がいる。

数字を数えて3の倍数と3が付く数字のときだけアホになる、あのギャグは一世を風靡した。

当時、ナベアツさんはこの斬新なネタで世間を震撼させたわけだが
こと男女の営みについても、師のギャグは多くのことを学ばせてくれる。

師の「3というキーワードでアホになる」は人間の脳への一種の刷り込みとも言える。
何度もそれを繰り返しているうちに「3」と聞いたらアホにならざるを得ない状況になってしまうのだ。

これをセックスに転用すると「ある条件を繰り返す」ことで「女が濡れざるを得ない状況にする」ことも可能ということになる。

まさに悪魔の発見なのだが、当サイトはそれがどのような環境で起こりやすいのかを徹底検証した。


匂い、音、言葉、様々な要素をもとに女がどうやったら濡れやすいかを検証した結果
「光」、つまり「明るさ」が愛液を左右することが、ようやっと解ったのだ。

そしてその明るさが「40ルクス」だという結論に到達するまでに2年10カ月の歳月がかかったことは言うまでもない。

では、40ルクスとはどのような明るさなのか。
身近なところで言えば部屋を暗くした時の間接照明の明るさ
あと、ちょっとお洒落なバーも40ルクスを採用している。
そして、読者諸兄が馴染みがあるところでいえば、一部風俗店の個室などもこの明るさだ。

さて、この40ルクスという光、女にとってはどういう明るさなのか。
実はこの明るさは甘く切ない「放課後の明るさ」なのだ。

ちょうど、太陽が地平線に沈む瞬間。
当時、好きだった男子と自転車を押しながら胸をときめかせて一緒に歩いたアノ瞬間なのだ。

だから、多くの女たちは
40ルクスを前にすると胸がキュンキュンしてしまう
それが、大人になって、胸キュンついでにアソコがキュンという方程式が成り立つのだ。

結論から言うと、女とヤリたければマンキュンしやすい40ルクスの空間におびき出す必要がある。そうなればしめたもので、大体の女はなんとかなるはずだ。

記者の場合は、40ルクスの居酒屋に連れて行き、焼酎のロックを注文。
そして、世間話しながらも、女に見せつけるように
グラスの口をマ●コをなぞるように優しく円を描き続け、全くヤれないまま1年が経とうとしている。


継続は力なり。読者諸兄の検討を祈る!

次回 22日(火)は
「死ぬまでに一度は抱きたい島根の女」
です。

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